白井剛史(プリミ恥部)
1975年4月2日静岡県生まれ
作家・ダンサー・演出家・宇宙LOVEアーティスト・歌手





プリミ恥部さんのFacebookの自己紹介には「プリミ恥部とは、作家・ダンサー・演出家の白井剛史による音楽プロジェクトの総称である」と、書かれておりますが、最新の著書『愛を味方にする生き方』には、宇宙LOVEアーティスト・歌手と書かれていますので、現在は活動の総称というよりは、アーティスト名と捉えて良いのではないかと思います。

プリミ恥部さんは、現在、どのような活動をされているかと言いますと、一言ではとてもお伝えしきれませんので、私が体験したことを少しご説明させてください。

私がプリミ恥部さん(以下プリミさん)に初めてお目にかかったのは、昨年2016年9月21日。
代官山にあるイベントスペース『晴れたら空に豆まいて』で行われた、彼のLiveでした。

プリミさんの存在は、4、5年前にちらりと聞いたことはありましたが「プリミ恥部の宇宙マッサージ」という、インパクト×インパクト=無限大∞の怪しさで、「いいカンジに仕上がった危ないオジさん」というイメージを持ってしまい、完全にスルーしていました。

それが何故、Liveに赴こうと思ったかといいますと、作家の吉本ばななさん始め、辛酸なめこさんや田村まゆみさんなどが、口々に「受けて良かった」と仰っていたのを短期間に何度も聞いたからでした。
「この頻度で耳にするということは、行った方がいいな」という直感に従ったのです。いわゆる「呼ばれた」ってやつです。

さて、Live会場に到着してしばらくすると、カラフルな大きなハートが全身にちりばめられたLoveパジャマを着たプリミさんが現れました。
髪型も、当時は肩より少し長い髪を片側だけ1本結び、と、そのお名前に負けず劣らずの「怪しさMAX」な風体でした。

ところが、そんな彼とちらりと目が合った途端、私は心の中で「ごめんなさい、ごめんなさい。私は今までウソばかりついて生きてきてしまいました!」と泣きそうな勢いで謝っていました。
直感的に、ウソのないプリミさんを前にして、自分がとても恥ずかしくなったのです。
そして、会場で売っていた東大名誉教授の矢作直樹先生とプリミさんの共著『気をつかわずに愛をつかう』を購入しサインをしてもらい、握手をしてもらった時に、私の固定観念がまた一つ崩されました。

大きなとても柔らかい手で、握るか握らないかのふわっとした彼の握手はとても心地よく「握手というものは、きちんと握り返さなければいけない」というのは完全に思い込みで、心地よければどうだって良かったんだ、と、自分は無自覚のうちに理由なく「こうあるべき」という概念にがんじがらめになっていたことに気付かされたのでした。

キテレツとも言える彼の風体とは裏腹に、その目や佇まいは、まるで何十年も修行を積んだ修行僧のような、人を見通す澄み渡った目と、静かな、しかし迫力のある空気感で、一瞬にして向き合った人の意識を変えるオーラのようなものがありました。

彼について書かれたブログやツイッターでも、同じような感想を多く目にすることができますので、こういった感想は私の思い込みだけではないのではないかと思います。

ところで、ここでは、Loveという言葉を多用します。
それはプリミさんが多用するからなのですが、Loveは彼が人々に思い出してほしいもの、伝えて拡げていきたいものだからです。

Loveとは非常に概念的なものなので、言葉で説明するのはとても難しいのですが、プリミさんの説明の断片をつなぎ合わせるとそれは一言で「エゴや嘘のない状態」。

「元々Loveが気持ちいいということは人は魂や細胞レベルで知っている。また、宇宙にあるものはすべてLoveでできているということ。それを宇宙マッサージによって思い出してもらえたら頭に訴えかけるより早く、みんながLoveのバイブレーションを出し合って、響きあうことができたら、地球も宇宙も喜ぶし、宇宙全体がLoveになる。」と彼は語っています。

なんとなくそのあたりを雰囲気でつかんでいただいて、この先使うLoveという言葉を捉えていただけたらありがたいです。

…と、すっかり説明が長くなってしまいました。

そんな型破りなプリミ恥部さんのナンバーがどうしても気になってしまい、私は今回、彼のナンバーを読み解くことにしました。

プリミ恥部さんの本名は白井剛史。1975年4月2日静岡県生まれの現在42歳です。





誕生数(Birth Number)19-10-1
その人の深層意識を暗示し、生まれ持った資質、性格、個性に加えて、生きる姿勢や潜在能力などを表す。


プリミ恥部というぶっ飛んだ名前は、「原型、根源的な」という意味のプリミティブと「恥部」を掛け合わせたことで「理屈抜きでなければ…頭で考えてしまったらとてもつけられないようなこの名前にはLoveが表れている」と彼は話しており、また「恥部を解禁し、魂の感じるままに生きる」ということを表現した名前であるということ。ここにまず彼の独創性が表れていると言えるのではないでしょうか。

さらに「人々にLoveを思い出してもらいたい」と日本のみならず世界を飛び回ってなされている『宇宙マッサージ』というネーミングも独創的すぎるほど、ぶっちぎりで独創的です。

自分のインスピレーションを形にする、この世になかったものを形にするといった1の持つ特徴をこれ以上ないというほど、独自の行動力と想いの強さで現実化し、活かし切って生きている方なのではないかと思います。

カルミックナンバー 19
プリミさんは、前世から持ち越したカルマの数字を意味するカルミックナンバーを二つお持ちです。
19で表されているのは、家族や自分の殻から抜け出ようともがく。など。

まさに、彼は「家族だからこうでなければ」といった枠が大嫌いだと著書に書いています。
また、基本的には1人でも寂しくなく、友だちとつるんだりする意味が全くわからないとの発言から、もしかしたら今世では「みんなと一緒に楽しんだり、何かを成す」ということがテーマの一つになっているかもしれません。

さらにカルミックナンバー 10
一般に恵まれた環境で育ち、苦労の少ない幸福な人生を与えられるが、人生のある時期に全く別の道へ変化する場合が多くみられる。前世でやり残したカルマや目的を今世で果たすためのナンバーで、人道的な目的や人に癒しを与える方向へ向かうことが多くみられる。

彼は3歳で父親を亡くして、幼い頃はほとんどを祖父母に育てられています。
それは苦労が少なかったと言えるかどうかはわからないのですが、彼は著書に「父性的な社会常識にはまらずに、愛を使うには好条件な環境で育ったことはラッキーだった」と書いています。

彼は、見かけによらず、学生時代には『ポルシェ』というあだ名をつけられたほど足が早く、スピードスケートでは全国大会で入賞するほどのスポーツマンで、スポーツ推薦枠で、さほど勉強をしなくても大学まではすんなり進学できたようです。

大学卒業後は印刷会社に就職し、その後、本を書くことを理由に退職、Live活動をスタートしたことを考えますと、確かに、あるところを境にサラリーマンから全く別の道へすすみ、本を書いたり、歌を唄ったり、宇宙マッサージで人に癒しを与える活動に入っていることは、ご自分の才能を発揮する道にすすんでいる、と言えるのではないでしょうか。


運命数(Destiny Number) 11-2
その人の表面意識を暗示し、誕生数で与えられた才能や個性をどう生かしていくのか、人生における使命や目的、何を実現していくべきかなどを表す。

2は女性性で受容のナンバー。
調整やサポートが上手で、ヒーラーなど癒しを提供する職業が向いているナンバーですが、こちらもまさに宇宙マッサージという方法で現実化しています。

『気をつかわずに 愛をつかう』という著書にある通り、彼は「気を遣ったら即死する」と吉本ばななさんとの対談で話していますが、実際に彼に会うととても優しさを感じますし、無理強い
は絶対にされないな、という感覚が自然に伝わって来ますし、相手をとても尊重してくれます。
それは、愛を使ってくれているのかもしれませんが、そういったところは1の父性と2の母性がうまくミックスされて表現されているように感じます。

また#11でも表される、芸術的才能も、シンガーソングライターの活動や、奥様である映画監督の平岡香澄さんと共同で制作した映画『プリミ恥部の世界』でも生かされています。

#11を持つ人は感受性が鋭く、とても繊細な面があり、精神的に落ち込むことが多い傾向にあり、こちらでも、閉じこもらずに人と触れ合っていくこと、コンビを組む人を考えて探すというキーワードが出て来ます。
また、右脳に偏りがちという特徴もあるようですが、プリミさんの場合はその特徴を活かして、本来人間が持っているLoveを思い出させたいという、ある意味、直感力がなければやりにくいし、できない活動にうまく活用しているのではないかと思います。


ソウル数 (Soul Number) 7
魂の欲求を暗示し、その人の一番大切な価値観、優先したいことなどの強い内的な願望を表す。


探究心が旺盛で、分析力と並外れた直感力を持つ#7の方の特徴は、彼の著書から強く感じられます。マニアックな人に多くみられ、一つのことを究める人です。
彼はマッサージだけでなく、歌や舞、著書の執筆などマルチに活躍していますが、すべては『Love』を起点に行われているという意味では、Loveについてあらゆる角度から究めようとしているプリミさんらしい数字と言えそうです。

プリミさんのLiveは彼オリジナルの歌と、会場を暗くして観客全員が目を瞑った中で行う秘儀の舞(これは、薄眼を開けて見てみると、神主さんの所作のようなとても静かな身体の動きをされていました)、そして希望者全員に行う宇宙マッサージの三本立てで、歌の前には、まずご自分のギターを宇宙マッサージしてから始め、舞では観客の5分の1は席で上半身がゆらゆら揺れだし、宇宙マッサージは100人以上並ぶ観客を1人2分ほどずつ淡々とこなされ、終わった人は皆、良質なヤクでグッドトリップしたかの様にホワ〜ンとして帰るという、見るもの聴くもの全てがぶっ飛び体験、そして料金も「あなたが感じたLoveをお金にしてください」という宇宙料金、いわゆるドネーション制でした。
これらは主に、圧倒的なオリジナリティを追求する#1と、それを徹底的に深めていこうとする#7そしてこれからご説明します人格数#4の合わせ技でできたことではないかと思います。

そして、ここでも再度「心を開いて人と交流すること、なるべく1人にならないこと」というキーワードが出てきました。


人格数 (Personality Number) 4
その人の社会的な仮面(ペルソナ)を暗示し、その人が気づかないうちに身に付けてしまった第一印象、他者の目に映るその人の表面的人格を表す。


人格数に#4を持つ人は、コツコツと生真面目で責任感があり、几帳面、信頼ができる人です。
確かにプリミさんは1人で淡々と宇宙マッサージを様々な場所で日々こなされ、旅の多いスケジュール管理もご自身でされているにもかかわらず、ほとんどスケジュールを飛ばすこともなく誠実なお仕事をされている印象が強いです。

忙しい中、ツイッターでも小マメに発信し、さらに著書の執筆もするなど「パジャマにファラオのリュックを背負って電車に乗っている人」とは思えないような生真面目さを感じます。
これらは彼の持つ#4というナンバーが反映されているからなのではないでしょうか。

#4の人には頑固という側面があるようですが、彼は小学生の頃、国語の先生の示した答えが絶対に間違っていると思い納得がいかず、とうとう先生を泣かせてしまった、という逸話があり
それは#4の人がもつ生真面目さ、それが高じ頑固に転じたエピソードではないかと思います。

またある飲食店でバイト先で、しなくてもいいと言われている場所をしつこく掃除して、そこは彼には氣の淀みが見えたためにしたそうなのですが、いくら注意されてもやめないので、みんなに呆れられたという出来事があり、それも4のもつ一途さと頑固さが出たエピソードではないかと思います。

(ただしこのお話には後日談があり、氣の淀みが感じられたところをプリミさんが掃除したことによって、そのお店は急にお客様が増え、売り上げが伸びたそうです)

今でもLoveが使えなくなるという理由から「自分がしたくないことは絶対にしない」「人間関係のしがらみは絶対に作らない」という彼の信念は、強い精神力で一途に信念を貫き通す実直さが表れている一方で、ともすれば頑固さと周囲には映ることがあるかもしれません。

Realization Number 3
この先、ゆくゆくはどうなっていくのかを表す。


#3は精神的喜びを人に与えること、人々に未知の光を投げかけること、となっていますが、すでに宇宙マッサージや歌や舞、または著書を書くことによって実現されているのではないでしょうか。

強いていうならば、これからもさらにクリエイティブに新しいものを編み出し、マッサージや歌や舞、本の執筆以外にも表現の幅を拡げていくことが重要になってくるのかもしれません。

また何度もキーワードとして出てきている、人と一緒にやっていくということを加えることが新しい表現の糸口になる可能性があるのではないかと考えられます。

Stage Number 6
活躍する舞台の場所を表す。

あくまでもLoveの感じられる場所でLoveを表現し伝えていくのでしょう。
またフラワーオブライフに着目しているプリミさんなので、全体性の調和を常に心がけていかれるのでしょう。

Challenge Number 8
今世でのチャレンジ、試練を表す

#8で、バースナンバー1の逆相のナンバーが来ています。
どうも今世は本気でチャレンジしたい、ということなのでしょうか。
8は組織力を表すナンバーでもあるので、ここでも先ほどからキーワードとして出ている「みんなと協調してやっていく」ということがチャレンジのテーマかもしれません。

Nature Number 14-5
自然に出るその人の雰囲気 素に近い。

自由を求め、障害を乗り越えていく勇気ある魂であり、異様に知性が高いという#5のイメージはまさにプリミさんから感じられるイメージ。
また#14は海外度数でもあり、年に何度も海外に行って活動しているプリミさんらしいナンバーとなっています。

Action Number 2
行動パターン

行動パターンを表すアクションナンバーもディスティニーナンバーと同じ#2で「人に合わせがち」というナンバーなのですが、こちらは、小学生の頃、自分が買う自転車を、たまたま遠くから遊びに来ていたおば様の意見に従って決めてしまったことで、その自転車に乗るたびに猛烈な違和感に襲われ続けたため、もう2度と人の意見に合わせるようなことは止めようと心に誓ったそうです。

それ以来、彼は「人に気を遣ったら即死する」と感じ、2度と誰かに気を使って合わせるようなことはしないように心がけて生きてこられたようです。

それは、就職先の「職員は毎日残業するのが当たり前」になっていた印刷会社で、彼1人だけ本を書きたいがために毎日定時に帰っていた、というエピソードでもわかります。

これは見方によっては「自分勝手」「利己的」という#1の逆相にも見えますが、この徹底した「嘘のない」生き方は、彼が醸し出すオーラのようなものに表れており、今、それがなかなかできず、ともすれば他人ファーストになってしまいがちな我々に「それじゃLove出せないよ」と教えてくれているようにも感じます。





Cycle Numbers
0ー35歳 #4    36ー53歳 #2   54歳ー #4

Pinnacle Numbers
0ー35歳 #6   36ー44歳 #6   45ー53歳 #3   54歳ー#8

Challenge Numbers
0ー35歳 #2  36ー44歳 #2  45ー53歳 #9  54歳ー  #9


2000年8月8日 龍の写真を撮る「神様との対面」#8

2004年 プリミ恥部を発明 #3

2007年5月1日 著書『樹ぴター』出版 #6

2008年 印刷会社退職 
            Live+プリミ恥部な世界 プロジェクト始動 
            ファーストアルバム『シュペルヴィエル』リリース #7

2009年2月15日 『プリミ恥部な世界』映画ショー #8

2010年8月8日 宇宙マッサージを始める #9
                     長女 多有さん誕生

2014年7月30日 矢作直樹氏との共著『気をつかわずに愛をつかう』発行 #4

2017年5月25日 著書『愛を味方にする生き方』発行 #7

2000年#8の歳に龍の写真を撮って「神様と出会った」と感じた出来事から、同じ8月8日10年後の#9の年に宇宙マッサージを始めています。
#8は契約の年、神様との契約が結ばれて#9完成の年に宇宙マッサージという新しい才能を開花しドラマチックに変容された背景には、神様の存在があったのではないかと感じてしまうような絶妙なタイミングです。

2008年#7の年には映画のプロジェクトが始動していたり、初めての本の出版がありました。まさにコンセプトや計画をより深めて才能を開花させる時期に行われています。
また、この年に会社も退職されており、世俗からの離脱を果たされています。

今年はその#7の年にあたっておりますが著書『愛を味方にする生き方』が発行されたことで、彼の中でまた新たなチャレンジに向けて、今後の計画をより深めている時期なのかもしれません。

typeIIで目を引いたのは、サポートナンバーが6、ボディが5と高い数字になっているところです。
サポートナンバーの6は色々な人が助けを求めてくるので見極めさばいていくことが大切というナンバーで、まさにプリミさんそのものだと感じました。
彼の宇宙マッサージのやり方を見ていると、どんなリピーターであれ、初対面の人であれ、まったく同じ態度で、とにかく淡々と行なっているとしかいいようのない雰囲気なのです。

100人以上の人々が「マッサージを受けたい」という想いで自分の前に並んでいたら、普通は軽く目眩がしそうなものですが、彼はまったく動じている様子もなく、むしろ「エネルギーがチャージできるので嬉しい」と語り、顔色ひとつ変えずにあせっている様子もなく、ひたすら淡々と行なっています。

またBODYの5はBODY系のヒーリングが向いているというナンバーで、まさに天命を活かしているということが表されています。

pinnacleナンバーをみると、生まれてから現在までは#6で愛や調和をテーマに学び、2020年からはリアライゼーションナンバーと同じ#3で、独自なクリエイティブな表現をさらに進化させ拡げていくことがテーマとなりそうです。

また45歳以降のチャレンジナンバーが#9であることから、今世では最終的な完成を目指す魂であることがわかります。
個をやり尽くし個を超えていく、ということ、そして、ひょっとすると公的使命を果たす指導者的な存在になっていくのかもしれません。ただし彼の場合は、今までの指導者の概念を大きく覆し、Loveを使ったまったく新しい形で人々を導いていくというやり方で成し遂げることと思います。

彼が持つコアナンバーを全体的に眺めてみますと、絶対的な男性性の1がありながらも、他のナンバーは2、4、7と女性性のナンバーが多く、彼の宇宙マッサージを受けて「母の愛を感じた」とか「グレートマザーのイメージが浮かんだ」などの感想が寄せられているのも納得できます。

ヒーラーとかヒーリングというカテゴリーにはとても収まり切れないような、唯一無二のプリミ恥部さんの宇宙マッサージは、どんなに言葉を尽くしても伝わり切れない独創的なものであり、それはまさにバースナンバー#1の持つ特性がこれでもかとという程、存分に生かされています。

また、全体的なナンバーを眺めてみましても、生まれ持っているナンバーのmature面や人生のサイクルをうまくいかしながら、地位や名誉やお金にこだわることなく、ひたすら1人でも多くの人々がLoveを使える世界になるように、できることを淡々としている素晴らしい魂の輝きを感じました。





私が初めてプリミさんにお目にかかった際に、一瞬で自分の深いところに気付かされたあの感覚は、高みを目指す彼の魂が鏡となって見せてくれたものだったのかもしれません。

今後はたくさんの人々とチームを組んで、さらなる新しい表現方法を編み出し、最終的には一体どんな姿を見せてくれるのか…あまりにも独創的なプリミさんだけに、想像がつかなすぎて楽しみでなりません。


Reported by 
AEONS Numerology Basic the 13th Class
Hiromi.T @ Keio-Inokashira Class