ヤムナプラクティショナーの渡辺陽子です。
わたしがこの道に進むまでの事や
超怖がりで依存症なわたしが
なぜ 小さいながらもスタジオを持つ覚悟ができたか?
を 綴って行きたいと思います。
現状を変えたいと思っていたり
好きな事を見つけたい、好きな道に
進みたいけど 一歩踏み出せない人の
少しでも役に立てればいいな。
昨年 11月 ヤムナが来日。
リサートが行われました。
ヤムナの正面確保。
ぴんくのマットにいるのがわたしです。
かなり遡りますが20代の話から。。
会社員をしながら 趣味でジャズダンスを習っていました。
事務仕事が特別好きなわけでもなかったけど
職場は楽しくて、ダンスするための収入を得させて貰ってる
という気持ちでした。
お仕事あるからダンスできるっ!
ありがたいなと思っていました
趣味の習い事を ちょっと超えるくらい
ダンスにはまっていました。
平日は多いときは4日から5日。
土日ももちろん レッスンに行き 発表会前などは
レッスンプラスリハ。
年に2回舞台に立ってた頃は 年間8ヶ月くらいはリハーサル。
レッスンもリハも休む選択肢はなくて 風邪引いても
レッスン休みたくないから会社も休みませんでした。
若かったので レッスン後に遊びに行き
深夜(いや明け方か。。)に帰るという生活。
とにかく 毎日充実していました。
その後 ながーい 暗黒時代へ 突入する事に
なるとは。。。。
続く。。。

