スマイリーです、こんばんは。

 

 

 

なんだか今日は、職場で

地味にツイてないなぁと

思うことが多く。

 

 

 

おぉ、当たり日かしら?

なんて思っていたら。

 

 

 

 

最後にドカンと来て。

イレギュラーな問い合わせが。

 

 

しかも上司がいない夜に。

 

 

 

もうなんか…

なんなら

お話をお聴きする前から

 

イヤーな感じがしたのです。

稲川淳二さんバリに。

(分からない方はスルーしてください)

 

 

 

 

おぉ、きたぞコレ

絶対私では判断しかねる案件だぞ

 

っていう。

 

 

 

 

案の定、

最初からハイ?っていう

ワードが飛び出し。

 

 

 

 

なんとか落ち着いて

お話を聴き取り。

 

 

 

 

やはり担当の人しか分からないことで。

 

 

 

 

利用者さんにそのことを

ご説明して、後日のご連絡にして。

 

 

 

だけれど、

 

この対応で良かったのかしら?

他にもっとできることあったのかしら?

 

 

とか考えだして、

モヤモヤしながら引き継ぎと報告の文章を

考えて。

 

 

 

 

月曜までこの気持ちを引きずるのか…

 

はーもうイヤんなっちゃうわ

 

 

 

なんて思っていたら。

 

 

 

電話が鳴り。

 

 

 

同僚が出てくれたのですが、

 

電話相手が、

以前にうちの図書館で

働いていた上司で。

 

 

 

今は他館で働かれているのですが。

 

 

 

私が書いた報告を見て、

(他館も見られるようになっている)

 

パパっと状況を調べて、

原因を突き止めてくださり。

 

 

 

やっぱり担当の人に

後日連絡はしないといけないのですが、

私の上司宛にフォローの文章を書いてくださったようで。

 

 

 

 

もう、なんか

〇〇(元上司)さーん( ;  ; )!!

 

ってなりました。

 

 

 

他館のことだから

見てみぬフリしても全然いいのに、

 

お忙しいところ色々と調べてくださって、

フォローもしてくれて、

お気遣いの電話まで。

 

 

 

やさしすぎる、ってなり。

 

 

 

 

一緒に働いているときも

めちゃくちゃ助けてもらっていたけど、

 

今も見守っていてくださってるんだなぁと

思ったら、なんだか泣けました。

 

 

 

 

 

ありがたい。

 

 

 

 

 

しかし、

 

ツイてないって思ってたけど、

ちょうどこの上司が夜に出勤してくれている日で、

助けていただけて、

 

めちゃツイてるじゃないか…!

持ってるじゃないか私

 

って後で気づき。

 

 

 

心ほわっとなりました。

単細胞…

 

 

 

 

わたくし

今日も恵まれて生きております。

 

 

 

どこへお礼を申しあげれば良いのか

分からんですが、

 

いつも色々と良くしてくださって

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

読んでくださった皆さんも

いつもありがとうございます^^