主人の歌を聴き、思わず涙。彼そのものでした | ソングレターアーティスト安達充 公式ブログ(2004-2016)

主人の歌を聴き、思わず涙。彼そのものでした

先日の村松大輔×安達充コラボイベント『生まれてきてくれて、ありがとう』に参加してくださった方から、とても嬉しいご感想が届きました。

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シンガーソングライターの安達充氏のそれぞれの人の名前のソングが素晴らしい❤️

私のを聴いた孫が「グランマそのまんまだ」と。

私も自分の応援歌になっておりますが、主人の「と」「も」「ふ」「み」の歌を聴き、思わず涙。彼のそこに惚れて一緒になったのに、信じる事を貫き通してない自分が一気に晴れ、全細胞で彼の人生喜べ、祝福出来ました。

載せてない、も、ふ、み、も彼そのものでした。

素晴らしい応援歌です。ありがとうございます。



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この時は参加特典として、7月にリリースしたばかりの『お名前50音ソングレター』(ライト版)を全員にプレゼントした特別なイベントでした。
 
http://50on.song-letter.jp
 
 
ご自身の名前の曲だけでなく、旦那さまの名前の曲に感動していただき、
 
「彼そのものでした」
「彼のそこに惚れて一緒になったんです」
「素晴らしい応援歌です!」

 
というコメントをいただけたことにこちらが感動…。
 
 
旦那さまのことを知って曲を作ってるわけではありませんが、やはり“氏名”は“使命”。
 
「名は体をあらわす」の言葉の通り、その方の本質が名前の中におさまっているのだと思います。
 
長年連れそったご夫婦にとって、お互いの素晴らしさを再確認するきっかけとなれば嬉しいです!