共演を通して成長し合う関係
27日(土)は浮揚真奈美さんライブ『live A live vol.2』のサポートでした。
アーティストフォーラム2014メンバーでもあり、作詞作曲グループレッスン1期生でもある浮揚さん。
出産・子育ての経験を経ての1年半ぶりの共演は、母として・女性としての「しなやかさ」を感じさせる自然体のステージでした。

特に印象に残ったところを3つあげてみると、まずは、1ステージ目のみの『メダルあげます』。
1歳児を連れたママさんが多く、『おかあさんといっしょ』の曲ということで、歌う前に「みんな、げんき~!?」という“歌のおねえさん”的な呼びかけから始まりました。
そんなわけで、ワタクシも「おにいさんも、げんき~!!」と“歌のおにいさん”状態。
普段のライブではできそうにないけれど、1歳児を前にしたらブレーキが外れるということがわかりました(笑)
そして、オリジナルで個人的に心に残った曲は、2ステージ目のみ披露した『流れ星』。
人工流れ星を打ち上げるベンチャーに参画した友人へのエールとして彼女が作詞作曲した作品でした。
何とかその世界観を演出しようと、
・前奏では流れ星が空から降りてくるイメージ
・間奏では徐々に高度が上がっていって大気圏を突破するイメージ
・後奏ではさらに高いところから流れ星が降りてくるイメージ
をピアノで表現してみました。
照明の方も徐々に暗くなっていって、まるで夜空の中に連れて行くような演出がステキでしたね~。
ただ、譜面を見るためのライトのスイッチをつけそびれて、スタッフの方がわざわざライトをつけにきてくれたのはナイショです(笑)
あとは、浮揚さんがママ友たちの「1歳の我が子への手紙」を集めて1曲にしたオリジナルソング『1歳のあなたへ』。
それをピアノ弾き語りの形で披露してくれましたが、、、もう、まさにソングレター。
ストレートな詞とメロディに、グッときました。。。
あ、ちなみに安達は10年ぶりくらいにギターを演奏しました。
久しぶりにけっこう練習しましたけど、ギターってやっぱり難しいなぁと思ってみたり(^_^;)

あらためて思ったのは、アーティストフォーラムのメンバーとは、共演を通して成長し合う関係でいたいなぁということ。
浮揚さんの歌やMCも貫録を増していたし、バイオリンの佐々木美芳さんも確実にパワーアップしていて、良い刺激をもらいました。


「共にステージに立つ」というのは、お互いの成長を何よりも感じ合える機会なんだなぁと思います。

アーティストフォーラム2014メンバーでもあり、作詞作曲グループレッスン1期生でもある浮揚さん。
出産・子育ての経験を経ての1年半ぶりの共演は、母として・女性としての「しなやかさ」を感じさせる自然体のステージでした。

特に印象に残ったところを3つあげてみると、まずは、1ステージ目のみの『メダルあげます』。
1歳児を連れたママさんが多く、『おかあさんといっしょ』の曲ということで、歌う前に「みんな、げんき~!?」という“歌のおねえさん”的な呼びかけから始まりました。
そんなわけで、ワタクシも「おにいさんも、げんき~!!」と“歌のおにいさん”状態。
普段のライブではできそうにないけれど、1歳児を前にしたらブレーキが外れるということがわかりました(笑)
そして、オリジナルで個人的に心に残った曲は、2ステージ目のみ披露した『流れ星』。
人工流れ星を打ち上げるベンチャーに参画した友人へのエールとして彼女が作詞作曲した作品でした。
何とかその世界観を演出しようと、
・前奏では流れ星が空から降りてくるイメージ
・間奏では徐々に高度が上がっていって大気圏を突破するイメージ
・後奏ではさらに高いところから流れ星が降りてくるイメージ
をピアノで表現してみました。
照明の方も徐々に暗くなっていって、まるで夜空の中に連れて行くような演出がステキでしたね~。
ただ、譜面を見るためのライトのスイッチをつけそびれて、スタッフの方がわざわざライトをつけにきてくれたのはナイショです(笑)
あとは、浮揚さんがママ友たちの「1歳の我が子への手紙」を集めて1曲にしたオリジナルソング『1歳のあなたへ』。
それをピアノ弾き語りの形で披露してくれましたが、、、もう、まさにソングレター。
ストレートな詞とメロディに、グッときました。。。
あ、ちなみに安達は10年ぶりくらいにギターを演奏しました。
久しぶりにけっこう練習しましたけど、ギターってやっぱり難しいなぁと思ってみたり(^_^;)

あらためて思ったのは、アーティストフォーラムのメンバーとは、共演を通して成長し合う関係でいたいなぁということ。
浮揚さんの歌やMCも貫録を増していたし、バイオリンの佐々木美芳さんも確実にパワーアップしていて、良い刺激をもらいました。


「共にステージに立つ」というのは、お互いの成長を何よりも感じ合える機会なんだなぁと思います。
