支援する側から、挑戦する側へ
8年間、「ドリームプラン・プレゼンテーション」の事務局長を務めてきた川合径さん。
実は農学部出身で、もともと地域づくりをしたいという想いからドリプラと出会い、そこから運営側として多くの夢を支援してきました。
今回「世界農業ドリームプラン・プレゼンテーション」では、1プレゼンターとしてエントリーして、自分の夢にチャレンジしています。
ヒアリングをする中で、「支援する側としてはドリプラを知り尽くしているけれど、自分自身がプレゼンターとなって見える景色はやっぱり違う」と語ってくれました。
勇気のあるチャレンジだなぁと思います。
支援する側の立場や気持ちがよくわかる分、高いレベルを目指さざるを得ないからです。
僕も「ドリプラ」に関わっているうちに「アーティストフォーラム」というチャレンジをしたくなりました。
だから、支援する側だった人が挑戦する側にまわった時の気持ちは分かります。
でも、サポートをしていたら、やがて自分自身がチャレンジしたくなる、という気持ちもよく分かります。
支援することも大事。挑戦することも大事。
そこに上下や優越はないけれど、支援の重みを知っている人の挑戦はそれだけ重みがあることを感じました。
そんな川合径さんのチャレンジ、全力でサポートさせてもらおうと思います!

▼世界農業ドリームプラン・プレゼンテーション(2/19、2/20)
http://sekai-nogyo.com/
▼オキナワカカオを地域連携で世界ブランドへ(川合径さんのチャレンジ)
https://www.facebook.com/okinawacacao/
実は農学部出身で、もともと地域づくりをしたいという想いからドリプラと出会い、そこから運営側として多くの夢を支援してきました。
今回「世界農業ドリームプラン・プレゼンテーション」では、1プレゼンターとしてエントリーして、自分の夢にチャレンジしています。
ヒアリングをする中で、「支援する側としてはドリプラを知り尽くしているけれど、自分自身がプレゼンターとなって見える景色はやっぱり違う」と語ってくれました。
勇気のあるチャレンジだなぁと思います。
支援する側の立場や気持ちがよくわかる分、高いレベルを目指さざるを得ないからです。
僕も「ドリプラ」に関わっているうちに「アーティストフォーラム」というチャレンジをしたくなりました。
だから、支援する側だった人が挑戦する側にまわった時の気持ちは分かります。
でも、サポートをしていたら、やがて自分自身がチャレンジしたくなる、という気持ちもよく分かります。
支援することも大事。挑戦することも大事。
そこに上下や優越はないけれど、支援の重みを知っている人の挑戦はそれだけ重みがあることを感じました。
そんな川合径さんのチャレンジ、全力でサポートさせてもらおうと思います!

▼世界農業ドリームプラン・プレゼンテーション(2/19、2/20)
http://sekai-nogyo.com/
▼オキナワカカオを地域連携で世界ブランドへ(川合径さんのチャレンジ)
https://www.facebook.com/okinawacacao/