毎月、イワトビラキとIAMのヒーリングを続けてきました。
続けることで気づいたのは、変化の速度です。
不必要なエネルギー、、古い記憶や思い出が浮上し、手放されるたびに、新しい循環が始まる。
その繰り返しの中で、意識が少しずつ、でも確実に変わっていくのを感じています。
変化のひとつは、軸の安定です。
焦りや心配、不安が浮上してきても、それに気づいた瞬間に自分の軸へ戻れるようになっていきました。以前なら引きずり下ろされていたエネルギーに、振り回されなくなっていく。
そして「今、この瞬間」がクローズアップされるようになりました。
コツコツと目の前のことを進めていくことで、流れが新たに開いていく。その実感が、日常の中に増えています。
今年に入ってからは特に、その流れが加速しています。
2月から3月にかけて、ジュエリー制作の依頼が順番待ちになるほど増え、アメリカでの対面購入も広がり、新たな人々との出会いがお仕事にも繋がっています。
仕事の流れが、循環として大きく動き出している感覚があります。
そして外側だけではなく、内側も変わってきています。
意識の向上があり、体調が整ってきて、ちょっとした運動も自然にできるようになりました。
今まで気づいていなかった他者からのサポートが、自然と増えてきていることも感じています。
家族や相棒さんとの関係も変わってきました。
相棒さんとは、意識のすり合わせをする会話の場を作るようになりました。
「シリアスな話し合いの場を作ろう。シリアスな話は好きじゃないだろうけど、すり合わせは必要だと思う。あなたのこと、私がちゃんと理解しているのか、あなたが私のことを理解しているのか、勘違いしたままでないことを確かめながら、ちゃんと向上していこうよ。」
そう伝えながら、ちゃんと向き合って過ごすようになりました。
そこで気づいたのは、「私が思うあなた」ではなく、「あなたであるがゆえのあなた」をまるっと受容するということ。
お互いを許容し、受容する意識が、自然にできるようになっていきました。
そして気づきが増えてきました。
今まで誰にも頼らず、ひとりで責任を抱えてやってきたことが、実は他者に頼ることで開けることもある。
自分でやるのが当然だと思い込んで誰にも言っていなかったことが、実は当然じゃなかった。
知らず知らずに意識のブロックになっていたことに気づくようになり、自身の修正が意識的に行えるようになってきたこと。
意識していなかったことを意識し始めると、まるで違って見えてくる。
そのことに気づいた時、世界が少し広がった感覚がありました。
そしてその広がりと共に、ワクワクが増えていきました。
これらはすべて、意識が向上することで起きる、エネルギーの循環の変化だと思っています。
この流れをさらに深めるために、今月は、全体のエネルギーの流れを生かし、クマラ・アセンション・ヒーリングを含めて一斉遠隔ヒーリングを行います。
3月は、少し特別な流れになっています。
3月3日の皆既月食で、イワトビラキの一斉遠隔ヒーリングを行いました。
あの月食は「手放す」節目でした。
影に入って、また光が戻ってくる。その循環を、身体とエネルギーで受け取った方も多かったと思います。
そして今度は、春分がやってきます。
春分は、昼と夜の長さが等しくなる日。
光と影が、ちょうど釣り合う瞬間。
そこからまた、光の時間が伸びていく。
自然界では「新しいサイクルの始まり」として扱われてきた、年間でも特別な節目のひとつです。
そして占星術では、春分は太陽が牡羊座0度に入る瞬間——宇宙のサイクルのゼロ地点です。
さらに今年は特別な背景があります。 2026年2月、占星術上では、土星と海王星が約320年ぶりに牡羊座で重なりました。 そして3月19日の新月の翌日が春分。
新月、春分、そして320年ぶりの星の節目が重なる、年間でも稀な瞬間です。
この春分を起点に、3つのヒーリングを行います。
3月20日(金・春分)
クマラ・アセンション 一斉遠隔ヒーリング
春分のこの日に行うのは、クマラ・アセンション・ヒーリングです。
アセンデッド・マスターである4人のクマラ——サナンダ・クマラ(イエス)、サナート・クマラ、サナタナ・クマラ(モーゼ)、サナカ・クマラ(ブッダ)。
太古より地球を守り、人類の意識向上とアセンションをサポートし続ける存在たちです。
神聖な意志(サナート)・叡智(サナカ)・宇宙秩序(サナタナ)・愛とアセンション(サナンダ)、それぞれの光が響働し、地球と私たちの進化を支えています。
クマラ・アセンション・ヒーリングは、大いなる約束地へ向かう意図、地球とマカバの土台、浄化と循環、そして神性との繋がり——4つの働きが一体となるヒーリング・ワークです。
この4人のクマラとの響働を通じて、高次元波動との調和を促し、多次元存在としての自己との共鳴へと整えていきます。
春分は、上昇のエネルギーが自然に高まる日。
新しいサイクルの扉が開くこの瞬間に、クマラたちの光と共に、自身の波動を整え、次元上昇への流れに乗っていきます。
3月27日(金)
神との約束『IAM』私は存在する。 一斉遠隔ヒーリング
クマラ・アセンションで全体を整えた1週間後。
今度は、神性との繋がりにフォーカスする時間です。
占星術では12星座それぞれに言葉が対応していて、牡羊座はその最初の星座として「I AM. 私は存在する。」を担っています。
12星座は牡羊座から始まり魚座で終わる、ひとつの大きなサイクル。
「I AM」はそのサイクルの最初の宣言——何かが生まれる前の、存在そのものの言葉です。
3月27日はまだ太陽が牡羊座にある期間。「I AM・私は存在する」と宣言するのに、これ以上ないタイミングです。 実はこのヒーリングに「神との約束『IAM』私は存在する。」という名前を付けたのは、牡羊座の言葉を知るよりも前のことでした。
後からその一致を知った時、思わず鳥肌が立ちました。
意識が向かうべき方向は、言葉よりも先に、すでに動いているのかも知れません。
IAMとは、外側の評価や状況の良し悪しでは揺らがない、存在の核に戻るための言葉。
何かを頑張って手に入れるためではなく、最初から自分の中にある神性の静けさへ戻り、本来の生き方へと回帰する約束です。
上昇した後に、中心へ。
浮いたままではなく、自分という軸に降りてくる。
その順番を、このヒーリングで整えていきます。
自己の神性との共鳴、自己創造の強化、不必要なエネルギーの手放し、浄化、調和、精神的な秩序(聖なる秩序)を意図したヒーリング・ワークです。
4月2日(木・満月)
イワトビラキ 一斉遠隔ヒーリング
そして満月の夜。
クマラ・アセンションで全体を整え、IAMで神性との繋がりを深めた流れを受けて、今度はイワトビラキで浄化と循環を定着させていきます。
大浄化、物事の循環、次の一歩への後押し。
自身の内面と外面のエネルギーフィールドを繋げ、自身の可能性を拡大していく。
春分から始まったこの流れの、ひとつの着地点です。
満月の光の中で、詰まりを抜いて、流れを取り戻して、次の一歩が自然に出る状態へ。
この3つのヒーリングは、それぞれ単独でお申し込みいただくこともできます。
ただ、春分から満月にかけてのこの時期は、星の言葉と自然の暦が響き合っている、年間でも特別な流れのある節目です。
この流れをまとめて受け取っていただきたいという思いから、3つセットのお申し込みもご用意しました。
全体を整えて、神性に繋がり、浄化して定着させる——この順番には意味があり、自分の中で何かが動き始めているな、と感じている方に、この流れが届けばと思っています。
受け取り方はシンプルです。
当日は少しだけ静かな時間を作って、呼吸を整え、瞑想します。胸に手を当て、「受け取ります。」と心の中で宇宙に宣言します。
眠っていても構いません。感じ方に個人差があるので、何かを感じるかどうかだけで判断しなくて大丈夫です。
メールにて、遠隔ヒーリングお受け取り方法PDFファイルを添付いたします。
このエネルギー・ワークは医療行為ではなく、治療の代替ではないことをご了承ください。
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【単独お申し込み】
3月20日(金・春分)クマラ・アセンション 一斉遠隔ヒーリング ¥8,800-
3月27日(金)神との約束『IAM』私は存在する。一斉遠隔ヒーリング ¥8,800-
4月2日(木・満月)イワトビラキ 一斉遠隔ヒーリング ¥5,000-
【3つまとめてセット】
クマラ・アセンション+IAM+イワトビラキ ¥19,800-(通常¥22,600)
お申し込みはこちらから https://ws.formzu.net/dist/S617117130/
お申し込みフォームにご記入の上、送信してください。 確認後にメールにてご返信いたします。
ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。 https://www.cosmicmedicine.co/contact



