こんにちは。山崎有希子です。
今日は東京・二子玉川の古事記勉強会のお知らせです♪
7月22日「新嘗のこころ」二子玉川勉強会
『新嘗のこころ』って何?古事記じゃないの?という方のために、
お申込みページより抜粋して引用させていただきますと・・・
新嘗祭とは11月23日に執り行われ、天照大御神を始め、
神々に新穀をお供えし、収穫を祝うお祭りです。
宮中では最も重要なお祭りとされています。
人は食べないと生きてはいけません。
食物は大自然からの恵みです。
収穫の祝いを新嘗祭に集約させ、豊作の祈念のために
年間のお祭りは新嘗祭を中心に催行されています。
今は産業が変化しましたが、
かつて如何にお米がたくさん収穫できるかが
国や国民にとって最も幸せなことでした。
そして私たちが普段食べているお米は
天孫降臨の際に、天照大御神が
「私が育てている神聖な稲穂を吾が子に与えよう」と
三大神勅の一つである「斎庭(ゆにわ)の稲穂の神勅」にあるように
国や国民を栄えさせるためのものです。
新嘗祭には国や国民が栄えるように、壮大なテーマがあります。
「新嘗のこころ」をとおして、神社のこと、日本のことがとてもよく分かります!
神々に新穀をお供えし、収穫を祝うお祭りです。
宮中では最も重要なお祭りとされています。
人は食べないと生きてはいけません。
食物は大自然からの恵みです。
収穫の祝いを新嘗祭に集約させ、豊作の祈念のために
年間のお祭りは新嘗祭を中心に催行されています。
今は産業が変化しましたが、
かつて如何にお米がたくさん収穫できるかが
国や国民にとって最も幸せなことでした。
そして私たちが普段食べているお米は
天孫降臨の際に、天照大御神が
「私が育てている神聖な稲穂を吾が子に与えよう」と
三大神勅の一つである「斎庭(ゆにわ)の稲穂の神勅」にあるように
国や国民を栄えさせるためのものです。
新嘗祭には国や国民が栄えるように、壮大なテーマがあります。
「新嘗のこころ」をとおして、神社のこと、日本のことがとてもよく分かります!
新嘗祭は天皇陛下が天照大御神とひとつになる、大切なお祭りです。
だから、新嘗祭について深く理解することで、私たち一人ひとりも神様との
繋がりが強まります^^
柏はちょっと遠いなあ~という方、二子玉川で参加されてはいかがでしょうか?
二子玉川の勉強会は、林宮門(くもん)さんが主催されています^^
柏でも、今のテキストが終わったら『新嘗のこころ』になります。
次回柏古事記勉強会の日程は、8月2日の予定です。
決まりしだい詳細をお知らせします♪