●あのとき病院に行っていたら鬱と診断されていたかも
こんにちは。山崎有希子です。
今日のお客さまは、茂原から。ライトボディアクティベーションを受けに、サロンへお越しくださいました。
セッションのあと、お茶とお菓子でしっかり目を覚ましていただくのですが、お話していると、いろいろ、いろいろ出てきます。
小学生の頃のあんなこと、こんなこと、パートナーのこと、父親とのこと…
帰りに、駅までお送りする車の中で、
辛かったけど、あのとき病院に行っていたら、鬱と診断されていたかも…
でも、病院には行きたくないって気持ちがあって、今思えば、あのとき行かなくてよかった、とおっしゃっていたお客さま。
私も病院嫌いが元になって、こうしてヒーリングにたどり着きましたが、診断を受けて、お薬を飲んでやっと休める人もいるので、どちらがいいかは本人次第、難しいところですね…
ただ最近は、医療従事者からも薬漬けの治療をやめましょう、という声も出てきています。
お薬も病院も、上手に選んで付き合っていきたいですね。
あ~、写真撮ろう!って思ってたのに、また忘れてしまった…
ブログを通じて、メッセージやメールで何度かやり取りもあったのですが、思っていた通りのとてもチャーミングな方でした^^
Yさま、お会いできてとっても嬉しかったです♪
この頃、なんかあのことばかり思い出すな…とか、
過去の失敗やモヤモヤばかりになっていたら要注意です。
自分でヒーリングできると、言葉にならないようなこと、誰にも言えなかったことも、自分で解決していけます。