あのとき病院に行っていたら鬱と診断されていたかも | あなたの”心の感度”がアップし 人生が思い通りに変わる ヒーリングとレイキ伝授

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36歳で突発性難聴とうつを発症し、夫婦不仲や子どもへの虐待など悩みが深くなる中で「なぜ私が?」という問いから始まった、自分を取り戻す癒しの道。
魂の癒し、円満離婚、起業、愛娘二人をサポートしながらがんばらずに人生を思い通りに生きるコツをお伝えしています。

●あのとき病院に行っていたら鬱と診断されていたかも


こんにちは。山崎有希子です。


今日のお客さまは、茂原から。ライトボディアクティベーションを受けに、サロンへお越しくださいました。




セッションのあと、お茶とお菓子でしっかり目を覚ましていただくのですが、お話していると、いろいろ、いろいろ出てきます。


小学生の頃のあんなこと、こんなこと、パートナーのこと、父親とのこと…


帰りに、駅までお送りする車の中で、


辛かったけど、あのとき病院に行っていたら、鬱と診断されていたかも…


でも、病院には行きたくないって気持ちがあって、今思えば、あのとき行かなくてよかった、とおっしゃっていたお客さま。


私も病院嫌いが元になって、こうしてヒーリングにたどり着きましたが、診断を受けて、お薬を飲んでやっと休める人もいるので、どちらがいいかは本人次第、難しいところですね…


ただ最近は、医療従事者からも薬漬けの治療をやめましょう、という声も出てきています。


お薬も病院も、上手に選んで付き合っていきたいですね。




あ~、写真撮ろう!って思ってたのに、また忘れてしまった…


ブログを通じて、メッセージやメールで何度かやり取りもあったのですが、思っていた通りのとてもチャーミングな方でした^^


Yさま、お会いできてとっても嬉しかったです♪





この頃、なんかあのことばかり思い出すな…とか、


過去の失敗やモヤモヤばかりになっていたら要注意です。


自分でヒーリングできると、言葉にならないようなこと、誰にも言えなかったことも、自分で解決していけます。