こんにちは。山崎有希子です。
先日初めて見た、日比谷公園の首かけイチョウ。
真下から見上げると、迫力ありますね~!
「首かけイチョウ」呼び名の由来
1901年(明治34年)日比谷見付(現在の日比谷交差点)にあったイチョウが、道路拡張の際、伐採されるところを、この公園の設計者であった本多静六博士が、「私の首を賭けても移植させる」と言ったことからついた呼び名です。
本多静六…新宿区の明治神宮、福岡市の大濠公園など、全国の公園設計者として知られており、「日本の公園の父」といわれています。
本多静六…新宿区の明治神宮、福岡市の大濠公園など、全国の公園設計者として知られており、「日本の公園の父」といわれています。
大木の移植って、今でもすごく難しいそうです。
大イチョウが、本多さんの情熱に応えたのでしょうね^^
2月17日(火)のランチ会は、この大イチョウのパワーを、できればテラス席でたっぷり感じたいところです♪
下見のときは、風がなくて、いいお天気でした♪
今回は、アダルトチルドレン解消カウンセラーの庭田真理子さんと初コラボです。
アダルトチルドレンって何?気になる方も、ぜひご参加ください^^
満員御礼で受付終了しました。ありがとうございます♪

