こんにちは。山崎有希子です。
スピリチュアルカウンセリングを受けてくださったお客さまより、ご感想をいただきました。
掲載のご快諾、ありがとうございます!
私、やっぱりお姫様だったかも。
夫が、家臣というか、お目付け役の世話がかかりの人って感じ。
執事的な感じ、守ってくれるけど、上から目線な感じ。
安心感はあったけど、ちょっと自由がなかったかも。
自分は自由だけど、いざとなると、お目付け役の夫にお伺いをたててました。
これからは、もっと自由になれそうです。
ガンガン稼ぎます^^
夫が、家臣というか、お目付け役の世話がかかりの人って感じ。
執事的な感じ、守ってくれるけど、上から目線な感じ。
安心感はあったけど、ちょっと自由がなかったかも。
自分は自由だけど、いざとなると、お目付け役の夫にお伺いをたててました。
これからは、もっと自由になれそうです。
ガンガン稼ぎます^^
ご予約後、思いつくままに、気になることをメールで送っていただきました。
・今までお金に苦労したことはないけど、何十年も、安いお給料で働いてきた。もっと稼ぎたい。
・すごく努力しているのに、全然自信がない。
・家の片づけ、掃除に、価値を感じられず、家や庭をきれいに飾ったりすることに、全く興味がない
・人に頼れない、全部自分でやらなくちゃダメ
・幼少期のことを全く覚えていない、母が遠い存在
一見、バラバラなお悩みが、いくつもあるようでしたが…
ある程度お気持ちが出切ったところで、筋反射をとったら、『私は姫です』という思考パターンが、見つかりました。
そして、さらに進めていくと、まったく反対の、『私は小間使いです』というのも、見つかったんです。
両極端な過去生、それぞれの思考パターンがちぐはぐに現実化して、本当に苦しかったと思います。
お姫さまのメリット → 守られている、何もしなくていい
デメリット → 自由がない
小間使いのメリット → こつこつやるのが苦にならない
デメリット → 賃金が安い、人に頼めない
でも、今回のセッション、過去生リーディングは、ほとんどする場面がなかったんです。
はじめは『過去生なんてあるの?』とおっしゃっていたので、お客さまもびっくりしていましたが、掘り下げていくと、『そんな感じするわ~』と、どんどん出てきたのです。
長くなりました。もうひとつ、お母様の記憶については、また明日、書きますね。