ご訪問ありがとうございます。
Healingroom Liberty(リバティ)吉田まゆみです。
先日、10年飼っていたインコ(マメルリハ)が亡くなったので、新しい子を迎える予定です。
候補として上がっているのが、胡錦鳥(こきんちょう)、ダイヤモンドフィンチ(大錦花鳥)、コザクラインコ。
今のところ、ダイヤモンドフィンチが濃厚です。
愛らしい小さな鳥で、ちょっと雀に似ています。
カエデチョウ科スズメ目 (´・ω・`)
雀はどこにでも居る、どこででも見掛ける身近な鳥という印象がありましたが、近年数が減ってきているようですね。
そういえば、昔ほどは見なくなったような・・・ ('_')
減っているといえば・・・最近街中にも出没している熊ですが、ツキノワグマの数も減っているとか。
しかし一方、数が増えたため私たちの生活圏内でも見るようになってきたという説もあるようです。
減っているという説を唱える方に寄れば、自然破壊が進んで、安心して暮らせる場所が激減したため山から降りてきていると言われています。
どちらが事実なのか分かりませんが、熊だけではなく猪や鹿や猿たちも、境界線によって人間と関わることなく、お互い適度な距離を保って暮らせたらいいのに・・・。
そう、人間同士の間でも境界線ってとても大事です。
境界線があることで、それによって自分が護られるのです。
また、他の人の問題(課題)を自分事として負うことがなくなり、その人の力を信じて見守ることができるようにもなっていきます。
他者の問題を自分のことのように捉えてしまうと、相手の領域に介入してコントロールしようとします。
「こうしなきゃダメでしょ!!」「なんでそうしないの!!」というように。
自分事なら自分で行動、選択できますが、別人格のことですからストレスが溜まって苛々しがちだったり・・・。
境界線を越えた関りは相手への想いの強さからだったとしても、それが愛情表現だったとしても、相手が学び成長する機会を奪ってしまうという残念な結果になりかねません。
特に身内だと、自分のことと一緒くたにしやすくなりますよね![]()
体験者は語る (;´∀`)
そんな、生きていくうえで大事な境界線を、この講習で身に付けられます。
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