偶然行ったホームセンターで、去年モデルなのかな?
エアコンがだいぶお安かったので、
一気に大人買い3台買って、取り付けに来ていただき
その間も母にいてもらったりして
家具もだいぶそろってきましたが
いやーちっちゃいんでっすよ、日本の家具は
日本でかなりサイズアップしたオットは
3人掛けソファすべて占領よねw
ソファがかわいそうって意見出るよねこれ
そして、関西に転勤した弟夫婦まで
オットに最後に会いにって来てくれて
オットのBBQリクエストだったんで、オット大喜びで肉焼いてさ
今のオットの状態は、アメリカ本国の元の職場に戻るという異動を控えていた……わけですが
なかなか話が前に進みまず。
原因はちょっとややこしいのですが、こういう流れです:
トランプ政権下でアメリカ連邦職員の「雇用凍結(Hiring Freeze)」が出され、新規採用や異動などが一時的に制限されました。
ただ、「海外赴任から帰任する職員のReturn Rights(元の職場に戻る権利)はこの凍結の対象外」という内容の公式メモもちゃんと出ていて、本国では「異動OKです」となっていたんです。
ところが、オットの異動を扱うのは、日本で今所属している連邦組織の人事部門(日本駐在の米側人事)でして。そこが急にこんなことを言い出しました。
「え、本当に異動させて大丈夫なんですか?あとで“やっぱダメでした”ってなると困るので、アメリカ本国の“もっと上の立場の人”から、正式なOKレターを出してもらえませんか?」
……え、メモ出てるし、本国の人もOKって言ってるけど……?
で、本国側も「いや、それもうメモで済んでる話だし……どんなレターなら納得するの?」と困惑(とワタシのかなりおおざっぱな超訳)その調整に時間がかかって、結果的にオットの異動日はリスケすることに。
慎重すぎるのか、責任を取りたくないのか、あるいはマニュアルに書いてないことには動けないのか……なんというか、”現場の謎対応”に振り回されている感じです。
というわけで、オットはいまだに異動できず。こっちもスケジュール組み直しでございます。
3月から借りてる賃貸物件にも
完全に引越しもせず
宙ぶらりん。
家賃だけ払い続けて、
そして、いつでもGOサイン出たら対応できるように、
今住んでる官舎の方には段ボールやIKEAの袋の山。
まあね、「あなたたちの引越しとか飛行機乗るときとか、必ず何かあるもんね」
と母に言われてるから、
もうそんなもんよね
で済ませるしかない。
It is what it is
のレベルよ。
我が家は海超える引越しの時、
衣類はこれに防虫剤と一緒に入れて送ってもらいます。
引越し屋さんもこれを箱に入れるだけだし、
着いたらがばっとこれをクローゼットに持っていくだけだから楽



