この記事で、思春期の息子のことを吐かせてもらったのですが
思春期?第何次目かの反抗期なのだろうけど
そういえば、日本の習い事で知り合ったお母さんたちと話してた時に
「でーぶ、痩せろ」
「うっせーな、消えろ」
「マジで死ね」
「くそババア」
とか喧嘩になると言われるって聞いてワタシは相当カルチャーショックだったんですよ。
アメリカの子って限定していいかわからないけど
アメリカしか知らないからだけど
どんなに反抗期でもこういう人格否定みたいな発言を親にはしないと思う。
『ほっといて』
『こんな家早く出ていきたい』
『○○の家は~(というお友達の家との比較)』
『私の人生終わった』
とかはあるある発言と思う。
けど、親にデブとか言わんわ絶対。
なぜこういう違いが出るのだろう?
基本的に主語は自分なわけよアメリカは。
なんでだろう?
何があっても、一日の最後はこれで締めてるから大丈夫。
意外と簡単なおばさんです。