続きです。

 

なんか①の記事、読み返したらだらだら長くて読みにくいわ。

今日はうまくかけるかな??

 

楽しくわきあいあいと、こなしていたパート。

勤務時間もいいし、スタッフの皆さんも優しくてよかったんだけど、

じょじょにじょじょにやること増えていったんですね。

 

それも特に大した、目くじらを立てることではないかも。

大げさなのよあなたは、やっぱり半分脳みそアメリカ人なのよね。

とか思われるんじゃないかとも思った。

 

けど、朝学校を開けるところから、数人の朝早くくる生徒との1時間を、一人で任されるようになって、ちょっとうーんって思ったのが最初で。

個人経営のス〇ールで、防犯カメラとかが設置されていないから、

何かあったとき、子供たちもそうだけど、ワタシの身は守れるのかな?とその1時間すごく緊張するようになり。

一応さらっとそんなことを校長に相談したけど

「ないない。大丈夫。abechiさんのこと信用してるし!」

と、信用という主観的なものだけをベースに色々任されてもなあ・・と若干もやりまして。

 

そんな時に、九州の保育園のバスに閉じ込めという痛ましい事件があり、

そういえば、バスのの当番もやってるけれど、関連する訓練受けてないよなあ。ってドキドキしたんです。

 

アメリカで働いていたのが、小学校だったこともあって、

そこでは犯罪歴も調べられたし、指紋の登録もしたし、様々な研修や訓練を受けました。

採用は事務系で1日数時間だったけれど、その後、お声がかかって自閉症の生徒の勉強と行動の補助にしていただいた時も、本当にいろいろと訓練を受けました。

 

それはまさに、生徒とスタッフお互いのためだったな、ってしみじみと思って。

あの経験がなければ、今回も特に何も感じなかったのかもしれないんだけど、

もやり始めたらきりがなくって。

 

そしたら、「来月からabechiさん毎日勤務で朝の当番も毎日でお願い!!

ってなったので不安

いやあこれ毎日ってワタシの神経持つかな・・・となったのです。

 

そのあたりから、毎日朝のメールチェックとともに、また、基地関連の仕事の空きポジションを定期的にチェックするようになりました。