3ヶ月の里帰りも、そろそろ終わり。
ドイツへ戻る日へのカウントダウンが始まった感じです。

3ヶ月前、日本語は「言われたことは分かる」レベルで、返答はかなりのブロークンジャパニーズ。
ルー大柴以下でした。
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今じゃあ、ワタシのことはマミーではなくお母さんと呼び、
「今やろうと思ってた!」なんて口答えも流暢に日本語でします。

憎たらしいけど、その成長にほくそ笑む母です。


この自由な方。
見た目はジャパニーズなのに、言葉も気質もアメリカンな女子でした。

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口を開くと100%英語なのに、顔も名前もジャパニーズなので周りの人がちょっとびっくりって感じでした。

スイミングのコーチも、コミュニケーションは息子の通訳でどうにかしてくれてました。
息子も「ミキはジャパニーズわかんないから僕が行かないとダメじゃん」なんて言ってましたが、

今は通訳なしでも大丈夫!

先日はドイツで嫁と子どもの帰りを待つダディーにまで

「もう、お外がダークで、モンスターきちゃうから、寝ないと!電話急いでちょうだい!」

って言ってましたね(笑)

まだまだブロークンではありますが、それでも3ヶ月前はこれがすべて英語だったことを思うと、ある意味感慨深いデスね。

うちの母なんて
「てことは、私も3ヶ月、日本語が通じないとこでホームステイすれば、英語話せるようなるってことじゃないの?」
なんて言ってたので

義母の家でのホームステイを勧めておきました[みんな:01]

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