一応、パンプキンパッチ(カボチャ狩り)を毎年の恒例行事にしている我が家ですが、ドイツはどうなんだろう???ってたら、道端でいくつもカボチャの絵の看板を見かけます。
ちなみにドイツ語でカボチャは「クルビス」(ドイツ語が打てないので正確ではありません。Uの上に点々がつく字を使うやつです)

しかし、畑に行く前に、道路端のお店にカボチャを見かけてしまい、息子が
「パンプキンあるじゃんあそこにーーー」
と騒いだのでそこで買っちゃうことにしました。

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アメリカでも、カボチャのとこには必ずニワトリがセットだったなそういえば。
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そしてりんごジュースもリンゴ
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指差しで「3リットルくれ」と訴えて、無事買えたドキドキ

週末、父と息子の共同作業でできたお化けカボチャ。
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去年のよりはかなりシンプルだけど、今、モンスターとかお化けとかがブームの息子は大盛り上がりドンッ

ちょっとーーーアタイとも一緒に写真撮ったらいいじゃない!!!!
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ドイツ在住10年以上のお友達に聞いたら、、ハロウィンはドイツではここ最近になってやるようになってきた行事らしい。
日本のハロウィンと同じ感じかな?

コロラドのハロウィンはほぼ毎年大寒波とか猛吹雪で、次の日はあれはなんだったんだ???っていうくらの暑さになったり。思い出すねーニコニコ


去年のパンプキンパッチの模様はこちら

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