おとといの夜遅くに、知人から急に電話がかかってきました。
胃の具合が悪くなって救急車で運ばれたばかりといいます。
自宅に戻って、また苦しくなって遠隔を依頼されてきたのでした。
受話器の向こうでの息づかいが本当に苦しそうで、何とかしてあげたいと思い、電話を切ってからすぐに遠隔を始めました。
翌日のメッセージです
昨日は突然の遠隔お願い、無理を聞いてくれてありがとう。
お昼にメッセージもらっていたのを思い出して、ちょっと遅いけれどシンクロか、なんて思いながら電話をさせてもらいました。
あの瞬間、喉(のど)が下から2、3回押し上げられて胃上げしてくれるのをすぐ感じました。
で、全身があったかくなってきて。
順番に内臓を見てくれているのも感じられました(そうだったのかな?ほんとに?)
終わる頃には吐き気はなくなり、ただ胃が胃液で荒れてしまってたのか痛い感じが残るだけでした。
ただ、そのあとしばらくして嘔吐(胃の内容物を吐き出すこと)が戻ってきたのですが、 それまでのこみ上げて引つるような嘔吐ではなく、もっとおだやかな嘔吐(笑)が、朝まで続いて落ち着きました。
どうもありがとう。
それまで身の置き所が無いような感じだったので、本当に助かりました。
あのあと自分でも何度か、落ちてないかなって思って胃上げしておいたのもちょっとは効いたかな?
実は今、転勤で名古屋にいるんですが、遠隔ってすごいですね、 ちゃんと違うところにいても、働きかけられるものなんですね。
電話切ってから、あ、いうの忘れた、と焦っていましたが、大丈夫でした。
~池口より~
この方は神戸にお住まいなんですが、まさか名古屋におられるとは、まったく知りませんでした。
しかし、遠隔はご本人がどこにいても関係なく届くんですね^^
つまり、送信側と受信側の周波数が一致していればOKです。
こういった遠隔は、誰でもできます。
ぼくの講座では、その方法をお伝えしております。
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