楽しい三昧生活を送りたかったら
まずは
〇〇三昧したときの
罪悪感を手放してみよう!
「私は〇〇三昧してもいい!」
こんばんは。
あなたの悩みを笑いに変える
大阪のおせっかい心理カウンセラー
くみねぇやんです。
今日の一文
「三昧生活」は、
罪悪感から自由になって
「満たされている状態」
でないとできません。
心屋仁之助さんの
『ちゃっかり生きてお金が集まってくる話』より
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あなたは「何三昧」をしたいですか?
わたしはね
旅行三昧
読書(マンガ含む)三昧
自然の中でボーっとする三昧
カウンセリング(するほうね)三昧
セミナー(開催するほうね)三昧
楽しいイベント三昧
色々あるなー。
書き出してみたら
両極端だな笑
めっちゃ動くのと
何にもしないのと笑
ま、めっちゃ動いたあとは
疲れて、何もしたくなくなるのよね笑
そんな時間も必要なのだ。
話がそれたけど
私の場合、例えば
読書三昧をしようと思ったら
図書館やマンガ喫茶に
行けばできるわけですよ。
だけどね、
朝から晩まで一日いたら
どんな気分になると思う?
今の私なら
心地よく一日中いれます。
だけど
昔の私なら
本を読みながら
「洗濯も掃除もしてないな
買い物も行かないといけないし
みんな、お仕事行ってがんばってるのに
私はずっと本読んでていいかな?
本を読むよりやることいっぱいあるのにな
いいのかな?」
などときっと落ち着かなかったと思う。
そして、きっと、すぐに帰ってたか、
いたとしても読書に
集中はできなかっただろう。
別に誰に何を言われたわけでもないのに
自分のやりたいことばっかりしてたら
ダメなような気がするんだよね。
でね
これ、独身のときはまだできたの。
でも、結婚してからは
例え、仕事が休みでも
妻として、家事をやらないといけない!
そう思ってたから
1日の全てを自分のために
使ってはいけない気がしてたんだよね。
これが罪悪感。
だから、
すぐにできる「〇〇三昧」もできやしない。
つまり
「〇〇三昧」を
心から楽しもうと思ったら
罪悪感から自由にならないといけません。
つまり
「〇〇しなければ」という考えを手放し
全ての時間を自分のやりたいことの
ためだけに使ってもいい。
私にはそれだけの価値がある、
というふうに思えるぐらい
心が満たされていることが必要よね。
なので
もしあなたが
「〇〇三昧したい!」
そう思うのなら
まずは
〇〇三昧したときの
罪悪感を手放してみよう!
「私は〇〇三昧してもいい!」
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