何かしているときや
ボーッとしているときに
ふっとわいてくる

私を批判する声


その声
ダレノコエ?


その声は
ワタシのコエ


でした。


ほかでもない
私の声


誰かに言われる
絶対にこう言って責められる
こんな風に言われるかもしれない
って
誰かの声にしていたけども


本当は
ワタシのコエだったんだよね。


今までの人生で
傷付かないように
バカにされないように
正しい選択をしよう
常識的に考えよう
と、頑張ってきた


その上でうまれた
ワタシのコエ


誰かに責められたとしても
誰かに笑われたとしても


私は私の気持ちを大切にする
思い込みの声に騙されないで
私の望みを叶えていく