先日のこと
長男のパジャマを取りに来た義母が
朝イチから小言を言ってきた
起きたてに言われた小言に
カチーンと、きた
その話を旦那さんにしたら
『そうでもして、話がしたいんじゃない?』
と、言われた
パッカーン、だった
そっかー
そうまでして
私と話したかったのね
お義母さん
私のこと、好きだもんねー
そこにあるのは
愛、だった
私は
義母からの
愛、を
気付かないで
ただ
拗ねていた
そう考えると
全てが
愛、だったことに
気付いたの
ただ
愛の表現が
私には
理解できなかった、だけ
うぬぼれ前提で
世の中をみてみる
そこには
愛が溢れている