代表百十九日目 | 44才で代表にさせられました。

44才で代表にさせられました。

44才で代表にさせられた男のこれからの道を綴ります。

今日は、西ノ宮神社で稚児行列に参加。



西ノ宮神社から800メートル程を平安時代の装束を着て歩く訳だが


慣れない着物に慣れない履き物に冠滝汗


愚図らない訳がないニヤニヤ


愚図って寝てしまった人ダウン


がしかし❗


長女は途中、足が痛い❗とは言うものの


最後まで歩ききったのであるクラッカー


娘を良く知る我々親は


真面目であるがゆえ、慣れない着物の不快感や足の痛みに耐えている事が伝わってきて


それでも歩き続ける勇ましさに


泣きそうになったではないかえーん


流石❗


我が家で一番カッコいいお姉ちゃんであるちゅー





やはり一番上の子というのは先を歩く存在。


様々な事に道を付け、後に続く者への道標の様な存在。


俺は次男坊なので親になって子育てをするようになって知ったのだが

一番上の子は一時的に親の愛情を独り占め出来る分


その後、弟や妹が生まれると愛情が分散され寂しさもひとしおだろう


だが、先を歩く者としての自覚が早くから芽生えるのであろう


色々苦労がある様だにやり



そういった長女ならではの苦労を理解し、寄り添ってやれればと思うのであるウインク






さて、本日は長女バージョン!!





やめません❗一家全員載せるまでバカボンパパ





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