強みはどうやって作るのか
こんにちは

魅学コンサルタント の奈保です

魅学コンサルタント と言いますのは、私のメルマガのタイトル
あなたも今日から【魅学コンサルタント】
私、肩書をたくさ~ん持っているんですよ。
いえ、増やそうと思ってそうしたわけじゃないのですが
好きなことを発信したり
セミナーを行ったりしているうちに
増えてしまったのです。
くら替えしたわけじゃないので
プラスされていくのが、私の特徴かな

大体、こんな感じ
全部、仕事として行っているものです。
キャリア系キャリアコンサルタント/ジョブコーチ

(今の、公のお仕事ね)
魅力アップ系イメージコンサルタント
魅学コンサルタント
フレグランスデザイナー
(秋より資格取得)
セラピスト系臨床心理カウンセラー
インナービューティーセラピスト
アルゼンチンタンゴセラピスト
その他執筆家
コピーライター
多くの人を見ていますと
公の仕事の比重が9割を占めているんですね。
そういう方にとって
パーソナルブランディング
を、あまり意識されることはないんじゃないでしょうか。
強み を見つけることは
けっこう難しいことかもしれません。
このたび、久しぶりに行うセミナーでは
強み にフォーカスします

5月9日(土) 私の強みを見つける
パーソナルブランディング
どんなセミナーなんでしょうね。
ちょっぴり、ご紹介しますね

鉄則1. 強みは探しても見つからない
就活生の自己分析・自分探し
と同じなんです。
どんなに自己分析したって
自分に合う仕事はわかりません。
そもそも、会社には入ってみなければわからない

強みはつくるものなのです。
鉄則2. なりたい自分を徹底調査
なりたい自分というのは
こう見せたい自分、
こう見られたい自分のこと。
細部まで、キャラクターを創っていきます。
この作業は、とても楽しいですよ

鉄則3. 外見演出とパーソナリティ
これは、イメージコンサルティングの分野ですが
セミナーでも、簡単に触れていきます。
むずかしいのは、パーソナリティの部分です。
ここはよ~く分析して、
場違いなキャラを設定しないようにします。
自己評価と他己評価がまるっきり違う

という人に、時々、お目にかかります。
日本人にとって
多少の謙遜は(まだまだ)美徳
ですから、
すごく魅力的だったり、才能のある人が
「いいえ私なんてまだまだです・・・
」と、謙遜するのは、好ましいものです。
しかし、その逆はどうでしょう。
周囲はまるで評価していないのに
あるいは、迷惑しているのに
本人だけは、どこ吹く風
私が最高

と、思っている(ように振る舞う)
こうなると、その人は
痛い人

と、呼ばれるようになります

そうならないためには
客観性も大事なポイントですね。
ワークは、とても楽しいです。
だってなりたいキャラを
自分で創っていくのですもの

ぜひ、ご参加くださいませ~。
お申込は コチラ から。
メニュー欄には
私の強み と入力してくださいね

