2011年323日目、朝の言葉です。
自分の「日常」は、
相手の「非日常」になる。
(作者不明)
人は話してみないと
わからない。
そう感じたことはないでしょうか。
たとえば、
毎日、家と会社の往復で、
平凡な日々を暮らして
と、おっしゃる人がいるとします。
でも、お話しを伺ってみると
結構興味深い話をしてくださったりして、
そういう話の中にこそ
光り輝くものがあったりします。
と言うことは・・・
逆方向に捉えてみた場合、
見方が変われば、
自分にとっての日常は
相手にとっては珍しい話であることも
たくさんあるのです。
毎日が新しい「日常」。
そう思って、毎日に感謝して、
もっと楽しんでみませんか。
いる
