このところ投稿していませんでしたね。
旅の思い出も書きたいと思いながらも、
毎日何かがやってきては、
大切な事に気づき、
自分が変化していく。


体感を持って感じています。


風の時代がフライングで
始まっているような気分にもなります。
そう感じている人も多いかもね。







11月最後の夜はヒーリングの師匠
本郷 綜海さんのライブをおうちシートで
観覧しました。







 
LAS認定ヒーラーとzoomで繋がりながら
それぞれその場所でライブを楽しみました。
が、なぜかパソコンの調子が悪く
わさわさするので始まってすぐ私は退室。
 





満月の影響なのか
綜海さんの歌、
存在を感じているからなのか、
とにかくエネルギーが強くて
のどが渇き用意していたお茶を
何杯も飲んでしまったか。






どうしたんだろ。
気がつくとカラダが緊張している。
 



ラストソング「いのちの歌」
しっとりじっくり聴くはずだったのに
私の緊張はざわざわに変わり、
この場から消えてしまいたい。
そう変化し始めた。




その途端に私は
目の前の机を片付けはじめた。
テスト勉強に集中できなくて、
片付け始めてしまう学生のようだよ!




流れてくる歌声を遮るように。




今そんなことしなくてもいいのに。
本当バカだなぁ
そう思っていてもカラダが動いてしまう。
 



「頭からいきます。
 画面の向こうのあなたも一緒に歌ってください」
 

驚く事に綜海さんは
しっとり歌い終わったはずの曲を
もう一度ライブを見ている全員で歌おうと
呼びかけている。





そこでやっと私の手が止まった。
ここで一緒にいる事を、
本当の私は願っている。
 




またいつものマスクや傷。
受け取りたいと思うものを素直に受け取らない。
ライブからギフトがいっぱい届いている。
私はそれを感じ知っているのに。





降参だ。



最後の最後にサレンダーすることができた。
 





ライブ終了後zoomで繋がっている
仲間の所に戻った。
みんな元気に楽しそうに、
おしゃべりしていてびっくりした。



戻った私はとにかく
ヘトヘトで疲れていたから。



「エネルギー強かったね!
     ライブ中に掃除始めたよ」



そんな私のプロセスや感想を
笑いながら話せる仲間もいてよかった。





風の時代がやってきますね。