ココロのための〈腸活〉腸心セラピーのヘアースペースクラウドナイン-Cloudnine-≪髪もココロもすっきりと♪》

腸の声に耳を傾けることは

自分を愛すること 



 3ステップで、あなた専用のセルフケアシートを受け取れます。


小さな一歩が、未来のあなたを変えます。

 さあ はじめましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧


 【あなたの腸は今 何を訴えている?~腸タイプ診断~】


 腸のタイプを5つに分類しました♪


 あなたはどんなタイプ? 

 結果をOCOCO公式LINEに送ってね 


①ため込み屋さん腸のかたは →ため込み 

②おしゃべり過ぎ腸のかたは→おしゃべり 

③ゆれっぱなし腸のかたは→ゆれっぱなし  

④カチカチ番長腸のかたは→カチカチ 

⑤おやすみ中腸のかたは→おやすみ 


 とキーワードを送信してください 


タイプ別 解説とセルフケアシートをプレゼン🎁




 あなたの腸は 今 何を訴えてる??〜腸 診断〜





【からだ占い(からだ学)的『ひざ』の痛み】





50代、60代ともになると、からだのどこかに痛みが出てくることってありますよね?


でもそれは、これまで毎日がんばって働いてくれていた証!


もちろん、使い過ぎやお仕事の影響など、いろんな理由はあると思います。

でも実は、そこに「感情」が関わっていることも多いと言われています。



「水は感情を記憶する」というお話がありますが、

『私たちのからだは約70%が水でできている』


そう考えると、感情がからだに影響するのも、なんだか自然なことのように感じますね♪


中医学では感情を「七情(喜・怒・憂・思・悲・恐・驚)」と呼び、

五臓(肝・心・脾・肺・腎)と深くつながっていると考えられています。


  五臓と七情の関係

 怒りすぎると肝を傷つける
 喜びすぎると心を傷つける
 思いすぎると脾を傷つける
 悲しみ憂いすぎると肺を傷つける
 驚き恐れすぎると腎を傷つける





今日は、からだの通訳者・タッキー先生の「からだ学」から、
『ひざ』が伝えてくれるメッセージをご紹介します。
ひざは、体重を支えたり、バランスを整えたりする大切な場所。
そして、人生の「調整」に関わる部分とも言われています。
たとえば
・仕事や人間関係、パートナーシップなどで調整に悩んでいるとき
・お金に対してストレスを感じているとき
(額ではなく、気持ちと使い方に違和感があるとき)
こんなときに、ひざに不調が出る方も多いそうです。
ひざがうまく働かないと、足先に方向が伝わりにくくなります。

それは、人生の進む方向に迷いがある状態と、少し似ているのかもしれません。



「今、調整したいことはあるかな?」
「進む方向、迷ってないかな?」

「お金の使い方、納得できているかな?」



もし思い当たることがあったら、
まずはここまで頑張ってきたご自身に

「お疲れさま」って声をかけてあげてくださいね。


      不調は、敵ではなく

自分からの大切なお知らせ


ひざの違和感が、心やこれからの方向を見つめ直す

やさしいきっかけになりますように✨️


今日の参考資料


タッキー先生 

☆からだの占い事典

☆からだの声聞いてる?


からだ学研究所公式ショップサイト




あなたの『使命』とは?

あなたの使命はもっとシンプルで、もっと楽しい♪

私の使命って何だろう?


そんな風に考えたことはありませんか?

難しく捉えがちだけど、実はすごくシンプル。


「使命」とは、命を「今」に使うこと。
つまり、目の前の日常をていねいに、そして夢中になって生きること。
でも、なかなか「今」に集中できないことって、よくありますよね。

過去の出来事への後悔や執着、未来への不安に、心がギュッとつかまれてしまう。
そんな、あなたを振り回す

「もういらなくなった感情」を、スッキリ手放しませんか?


感情に振り回されない自分になる

腸心セラピー®は、
過去の出来事とこれから起こる未来の出来事、
それにくっついたネガティブな感情を切り離すのが得意なセラピーです。

あの出来事を思い出しても、平気になった。

気づいたら、悩んでいたこと自体、あまり考えなくなった。

心が軽くなって、新しい一歩を踏み出す勇気が湧いてきた。


そんな変化を、あなたも体験してみませんか?


今年も残すところ少しとなりました2026年を、もっと軽やかに、もっと自分らしく迎えましょう。


腸心セラピー®で心を癒すのもいいし、セルフケア講座で一生ものの技術を身につけて、自分で自分を癒せるようになるのも素敵です。


まずは、少しだけ勇気を出して、お気軽にお問い合わせください

その小さな行動が、あなたの人生を大きく変えるきっかけになるはずです。
あなたの「今」を大切にする人生は、ここから始まります。