こんばんは、
13日(土)に起きた地震。
東北、関東のみなさま、大丈夫ですか。
宮城県では、断水の地域もあるようで、余震が続かないこと、安心して過ごせる日が訪れることを祈っています。
関西では大丈夫でしたが、母もわたしも、地震(揺れ)に敏感で、めまいがしていました。母は、とくにひどく、わたしは、母の身体を施術していました。
地震速報をみた時、
『やっぱり。』でその後、わたしは夜中に何度も目が覚めてしまいます。(ほとんど眠れていません。)
眠れないけど、『祈り』は行っています。
龍さん、天御中主神さまが来て下さったので一緒に祈り送っています。
前回のブログ⤵️
麒麟がくる
つづきです。
ことの初めは、『2月2日節分の日』。
大神神社では、節分祭が行われていました。
ストーブを消し忘れの勘違い、約2時間遅れで到着するも、遅れたおかげで節分祭のお豆&紅白餅をいただきました。
三輪山に向かう道『くすり道』
歩きながら、両端に植えられている木の名前を観ながら歩いていました。
ある場所に近づくと手がビリビリと、電流が流れ出します。
その場所は、
磐座神社(いわくらじんじゃ)
御神祭
少彦名神さま(すくなひこなのかみ)
わたし、少彦名神さま、名前は知っていましたが、どんな神さまかを知らずでした。(いま、神さまについて学び中です。)
鳥居をくぐる前から、ビリビリがすごくて手を合わせます。
「2年ぶりに来ました。
呼んでいただきありがとうございます。」
と伝え、
三輪山登山口にある、
狹井神社(さいじんじゃ)へ、
神山入り口でも、
(神山、撮影禁止なのでないです)
「2年ぶりに来ました。
呼んでいただきありがとうございます。」
お山の入り口で、笑い声が聞こえました。
「ふふふ。」
今日、出直したことについて笑われてるのかと思いつつ、2年前に来た時のことでした。
わたし、お山登っている時に転んでるんです。
3回やったかなぁ。
滑るので足元ばかり気にしながら山を登りました。
その時に、ご一緒させていただいたのが夫婦の龍の奥さまです。
「ふふふ。」は、その時のことでした。
「一人で来る時、結びをしなさい。
または前の職場の後輩で、事をはじめようとするものがいますね。
あなたが気付き、大きな龍をつけました。
一緒に来ると良い。
祈りの時、待ってますね。」
と、言葉をいただき、
「近々、登ります。」と、伝えました。
その後『御神水』を、いただきます。
サラサラ味で、身体が軽くなる御神水です。
この御神水をいただき、
市杵島姫神社(いちきしまひめじんじゃ)の、池の辺りで身体を休めていると、神獣さま。
龍神さまが、たくさん集まってきました。
白龍、黒龍、青龍、緑龍、赤龍さま。
風を起こし、樹々を揺らし、鳥たちも鳴きお知らせしてくれています。
池の辺りに、麒麟さまもいる。
そんな風に感じました。
気持ち良さとは違う、ビリビリを気にしながら、もう一度来た道を帰ります。
磐座神社・少彦名神の近くに行くと、やはりビリビリがすごくて、なんならさっきよりも大きくなっていて、
「なんか、お伝えしようとしてくれたはる。」わからんけど、と、説明を読んでみると
『薬の神さま』と記されていました。
(ちゃんと読んで、はよ気付け。)と、自分にツッコミを入れ、手を合わせ祈ります。
『ここの神さま、コロナのことむっちゃ頑張ってくれたはる。(こころの声)』
気付いたことを伝えます。
『いま、こんなふうに感じました。
想いに気付きました。
ありがとうございます。
何か、わたしに、できることがあればわかるように教えてください。』と、
その時は、何も聞こえなかったのですが、ビリビリが、またおおきくなり身体が揺れ出したので、
『お知らせいただき、ありがとうございます。
身体で受け取りました。』
とお伝えして、
節分祭の場所『祈祷殿』へ向かいます。
長くなりそうなので、つづきます。
本日も、ご覧いただきありがとうございました。







