朝の太陽。

大門から歩いて奥之院へ向かうコース。
気になる場所で足を止めながら奥之院へ向かう感じ。
滞在時間は、4時間です。

昨日から、行きたいところは決めていた。
が。


バスの中で、高野山に入ったら白い着物を着た女性が現れて、流れに乗るように降りた場所は、奥之院の入り口の駐車場。



石碑を通り、神聖な場所へ。
御廟橋(ごびょうばし)からは、撮影も禁止。
灯籠堂へ


すごかった。
言葉にできないくらい、すごかった。

灯籠の光と共に目に見えない存在がたくさんいて、灯籠の色によく似た龍神さまが、いらっしゃいました。

大きな大きな龍神さま。

10分〜20分くらいいました。

祈り』です。

コロナが落ち着くように、

変化を恐れとしないように、

この場所から祈りを飛ばします。

弘法大師御廟で手を合わせ、

記念灯籠堂に到着しました。

この場所は気付かないのかなぁ。

誰もいなくて、ひとがいても気にせずいました。

そこでも、『祈り』と、瞑想です。

瞑想に入ると、龍神さまが話しかけてくださいます。

オオカミ、白麒麟、狛犬さんも来てくれて、

龍神さま、

『腹決まった?』

わたし、
「決まってます。灯籠を見ながら(やっぱりって思う)作りたいものもあるんです。
ただ、
わたし受け取りを遠慮してしまうんです。」

龍神さま、

『理由もわかってる。大丈夫。わかった。』

それから始まったことは第3の目から光が現れ、

光はだんだん大きくなり、

頭の中が柔らかくふわふわな状態。

光線で大きく引っ張られてます。


龍神さま、

『これも、覚醒。わかる?』

わたし、
「わかります。むっちゃ気持ちいいです。
研ぎ澄まされるってこのことですね。
これを身体に、細胞ひとつひとつにとどけたいんです。」

龍神さま、
『やってみろ。自分のチカラで。』

わたし、

「わかりました。」


臓器も動き出してきて、子宮、足裏まで、

できた。できました。


龍神さま、

これ、魔法。

『身体に落とし込むことをせずに、学ぼうとする。無駄に学ぶ。〜』

〜からの先は、ブログには書けません。
言語化が難しいんです。ごめんなさい。

わたし、
「それ、わかります。すごい魔法ですね。
ありがとうございました。」

龍神さま、

『龍神さま、繋ぐのもいい。結ぶのもいい。
この魔法、使うといい。』

わたし、
「わかりました。」

切長の目をした男性が現れました。
(たぶんだけど、月読さま。)

バスの中で出逢った、白い着物姿の女性も現れました。

2時間近く『祈り』と瞑想を行います。

新月の時間に入り、

再び弘法大師御廟→灯籠堂→記念灯籠堂

祈り』を行いました。

すべてのひとに届ける『祈り』の1日となりました。

今度は、ゆっくり来ますね。



⤵️動画は、帰りの奥之院入り口にて。