おはようございます。
暑い日が続きますね。
鉄分とろうね。
ブログが、書けない。
すぐ眠くなる。松果体遠隔送り過ぎなのか。
なんでだー。
教えて貰ったことで秘めとくこともあるんやけど、
でも、お届けしたい。
で、
前回のつづきから。
あっ、松果体への遠隔は終了しますね。
『いいね。』下さった方、ありがとうございました。
調べていたら、呼ばれたひとしか行けないみたいですね。
白麒麟さんが出雲大神宮にいらした時、
『玉置神社に来なさい。』と、言われてから頭から離れなくて、2人の夫婦に連れて来て貰えました。
霊的な場所と思いきや、そんな風には感じませんでした。
森の妖精に導かれるように歩きながら
入りたくなった木⬇️
耳なりするひとや耳が敏感なひとは、木に入ってみるといいかも(ハチいるかもなので注意です)
みえないもの、スピリチュアルといわれていること。
みえる形として物質的にあるもの。
わたしにとっては、受け取る身体が基本だと思っています。
ひとの身体の細胞や標準と言われている数値も、ひとそれぞれ。
成長と共に身体も細胞も変化していきます。
(年齢を重ねるとこで老化すると言うことではありません。進化の方ね。)
『いい加減に身体のワークやりなさい。』って、言って貰えた。
木にも教えて貰えた。
この木何の木、
気になる気になる木。
後ろからみた人の背中の骨。
木の柱は、背骨。
枝は、肋骨。
この枝すごいよ。
前にカーブしています。
(脊髄流れる大切な場所•チャクラ)
男性性•女性性
陰陽
太陽と月
生と死
破壊と再生
火と水
『二つは一つ』と感じた木
右側は、女性のお股のカタチ
赤ちゃんが欲しい女性の
赤ちゃんが来たいと思う、
心地良いと感じる、
身体にしていくこと。
もう、いい加減、頭ばっか使うの終わらせて、
ほんま(ハート)に望む生き方をしていく。
今いるひと、これから出逢うひと、
スピリット(心•ハート)
マインド(思考)
ボディ(身体)
すべてが一つの生き方
自分を信頼できるから、
不純物がない。
あったとしても自分で統合していける。
自分の中で黒いと感じることも
透度や純度が高いことになる。
ある意味無敵です。
そんな日常を過ごして貰えたらと思ってます。
本殿到着
その時々で感じたことや、聞こえたことをお話しながら本殿に来ました。
本殿で正式参拝を行う前に、玉石社でご挨拶。
玉石社は少し山を登るんだけど、
登る途中にエネルギーが変わるところがあって、
奥さま登れなくなりました。
その瞬間、旦那さまがむっちゃ元気にならはって、わたしも先に行ってたけれど、引き返しました。
上と繋がりやすい意識を身体で受け取れるように調整させて貰ってから、奥さまも行けました。
この場所で、2人がお参りされている時に、2人の龍が上に登り一つになりました。
わたしも、
パートナーの龍さんと、こんなこと出来たらいいなぁ。って、感じました。
みえたことをお伝えしたら、とても喜んで貰えました。
上と繋がりやすいと意識が上に上に持ってかれて、身体がついていけない状態(エネルギー酔いです。)逆パターンもあります。
上がブロックして身体が動けなくなるパターンです。
『山頂は次、今回はここまで』って、声が聞こえてきました。
時間も気にしてくれていたのかも。
本殿に戻り、正式参拝を行わせていただきました。
御祈祷は、お願いをしますが、
正式参拝は、お願いは出来ません。
本殿の中に入らせていただき、より神さまに違い場所で、ただただ御礼と感謝をお伝えさせていただきました。
本社御祭神には、
国常立尊さま(くにとこたちのみこと)
伊弉諾尊さま(いざなぎのみこと)
伊弉冊尊さま(いざなみのみこと)
天照大御神さま(あまてらすおおみかみ)
神日本磐余彦尊さま(かむやまといわれひこのみこと)が、いらっしゃいます。
はじめて、玉串奉納をさせていただき感無量でした。
ここに来れたこと、御加護です。
はじめての玉串奉納させていただけた場所が、玉置神社で良かったです。
「今年も、神在祭に来なさい。より深い絆を結びを行うのです。」と言われました。
これは、天照大御神さまからです。
お守りもいただき、帰りは違う道を歩いていきます。
正式参拝あと、姫のことすっかり忘れて帰りかけました。
菊理姫さま
いちばん長くいた場所です。
奥さま気遣っていただき、旦那さまに「先に行ってね。」と、言われたあと、奥さんは少し離れて待ってくださってました。
『やっと、逢えましたね。』
から、個人的なことを教えて貰えました。
これからやるべきこと、自分がやりたいこと、交差しながら一つになる感じがしました。
今の職場のこと、仕事のこと、聞いてみました。
『サポートは、します。いろんなひとがいる。あまりにもひどい時は、強制終了するからね。』って(笑)
将来一緒に歩むひとも聞いてみた。
『すべてを話せるひとね。すぐ気を遣うから遠慮はダメですよ。』
って、言われました。
玉置神社のあとにして、熊野本宮へ向かいます。
つづく













