先週末は家族旅行で淡路島へ♡
2泊3日、のんびりペースでたーっぷりと味わいました。
淡路島にいる間、ずーっと神さまを感じていた。
海、空、山、木々、太陽。
目を向けるところ全てが絶景で。
この目を開くたびに、肌でこの世界を感じるたびに、
目に映るすべてから神さまを感じた。
絶景だけじゃなく、
色づいた植物や実った農作物だけでなく、
「すべてが神の恵みだ」と思った。
こどもたちも。
わたし自身も。
そこに太陽の光を浴びてキラキラしている一枚の葉っぱと何ら変わらない
「神様がつくった大自然の一部なのだ」と思った。
子供たちを眺めていて、ハッキリと
わたしの子ではなく神さまの子だな。と思ったんです。
ほんっとにギャーギャーうるさいのですが🤣
なんてちっぽけで、なんて美しいのだろうと思った。
すごーーーーーく安心感に包まれました。
わたしは、
自分の存在がちっぽけであることを感じるたびに心の底から自由を感じます。
わたしがどう在ったとしても
この美しい世界は何の差し支えもなく確かにここに存在している。
その事実を知っていることが、
こんなにも安心感を与えてくれるのだと思う。
ゆるされ、祝福されていることを感じるのです。
どう在ってもいいのなら。
美しい世界の中で、美しく在りたい。
注がれるままにまっさらに受け取り、愛を放ちたい。
わたしが一生をかけてしたいことはそれだけだな。と思いました。
いい旅だったな〜。









