まずはこちらから ↓
・「ルナアロマって?」ルナアロマ・レポ2
・「ルナサインって?」ルナアロマ・レポ3
参照:「ルナアロマセラピー・基礎」
~「月の性質」ルナアロマ・レポ4 はじまります~
「月の性質」
惑星には年齢域というのがあるんだそうで
(太陽期、水星期、金星期…というように)
月は「0歳~7歳」を表すの
ということは…お子さんの「月詠み」をすることで
その子の持って生まれた資質だったり
伸ばし方がわかるというのも、納得!
自分の子どものころを思い返してみて
思い当たる人も多いみたいね
(あと お母さんとの関係性なども)
月は 感情の波や
どんな状態でリラックスできるかなどを表すって
よく 雑誌などの「12星座占い」で
わたしは○○座~☆といって占うのは
自分がこの世に生まれたとき
お空の太陽はどこにあったか…から
読み解いていくもの
太陽は 生き方や行動指針などを表すとされているんだけど
※↑この部分にSAYAKAさんからの補足説明が入りました
(記事を書いたら不適切な表現などがないか
超多忙中のSAYAKAさんをつかまえて(笑)
チェックしていただいてます)
その内容は こちら ↓
「太陽は 生き方や個人の主体的な目的のための行動指針。
所謂(いわゆる・って読むの今知った!)意識して人生の
目的を統合していく力」
「統合していく力を太陽だとすると
統合する材料は、金星 火星 水星 など」
↑なるほどー♪
(ありがとーSAYAKAさん☆)
では レポの続き…
「心」はどうかな?
(心、というより 潜在意識かな)
心のクセというか傾向 特性みたいなもの
感じたりしませんか?
わたしの場合 太陽星座「おとめ座」ですが
それが おとめ座のように 現実的ではなく
むしろ 宇宙人か!(実父にも突っ込まれたほど)なときがあったり
整理整頓…っていうよりは ぐっちゃぐちゃのまんまでも
それはそれで いいんじゃなぁーい? みたいな感覚
なのに
顕在意識は きちんとしなくっちゃ的に働いたりして
そことのギャップを感じることも多々ありました
そして 今回
わたしの月星座(ルナサイン)を知って
自分自身をふりかえってみたときに妙にしっくりきたんです
(後で出てくる「あなたのルナサイン・香り」のところでふれますね)
「ルナサイン」は
自分はもちろん、子どもたちやだんなさんの
そこ!を理解してるとおうちが安らぎの場となれるよね
見当違いな 癒しの安売り(笑)しなくてすむよ
といっても その人が今どうしたいか どうしてほしいか
っていうことに耳を傾けることが大前提だと思ってる
そのうえでの 具体的なアドバイスやアプローチにいいよね)
このほかにも、月が対応する
「ハーブ」「アロマ」「身体部位」「担当星座」などもわかります
自分の月星座だけでなく
「今日の月星座」がわかったら(わたしは手帳で時々チェックしてます)
その月星座が対応する「アロマ」を使って
「身体部位」をトリートメントするなど
そのときに必要なことがわかりだけでなく
実践したり 分かち合えたりするのが またうれしいねっ♪
次回は 「月のリズム」に続きま~す![]()
~追記~
(テキストより抜粋)
「月が象徴するもの」
・自分の無意識やインナーチャイルドと深いつながりを持っている
・日常の中で月を意識することは少なく、目に見える光である太陽ばかり
どうしても目だって日常に現れる
・無意識、女性性、家庭、情緒、本能、母性
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