こんにちは
量子場師 の 紅林 正美です![]()
今日は
【量子的発達障害プロジェクト(仮題)】
の一環として行った
量子場調整のお話です。
量子的発達障害プロジェクト②
K君は 年長さん(5才)の男の子。
とてもシャイで
納得できないと
キーーッとなってしまうそうです。
幼稚園では
『先生見て!先生聞いて!』
とアピールせず、
心を開かず、
時々 平仮名を
鏡文字で書いてしまい、
手作業が苦手、
と評価されているそうです。
そして先日 幼稚園で先生方に
『発達障害かも?』
『自閉症傾向がある』
『病院に見てもらった方が良いのでは?』
挙げ句の果てに
『お子様が心を開かないのは
オウチで虐待されて、
押さえ込まれているのでは?』
と言われてしまったそうです。
そんな〰
これは お母さん 相当ショックでしょう![]()
ご両親、
お祖父ちゃん
お祖母ちゃんから見ても
全くそう思えないけど、
発達障害児なのかな・・・
どうしよう
と悩まれて、
量子的発達障害プロジェクト(仮題)をお知りになった。
お母さまが K君を
サロンに一緒に連れていらっしゃいました。
K君 可愛かった![]()
![]()
K君に
『ここでは 椅子に座っても、
ソファに座っても、
お菓子食べても、
お茶飲んでも
何しても良いからね~![]()
』
とお伝えすると、
早速 ホワイトボードに興味を持ち、
何やら書きはじめました。
お母さんと話している最中
黙々とホワイトボードに字を書かれ、
でも 壁には書かないで下さい、
と言うことをキチンと守ってくださいました。
ありがとー
しかも お伝えしてないのに、
ペンの後ろのスポンジで字を消したり
そこで消すのよくわかりましたね~
、
黒ペンと赤ペンを
ぐちゃぐちゃに混ぜることなく
黒ペンのテリトリーと、
赤ペンのテリトリーを
キチンと分けてらした、
色が混ざらなくて済みました!ありがとー!
。
そして、根気強く
コツコツ端から字で埋めていかれました。
なんか・・・
気がきいてるし![]()
ご自分のしたいことをしっかりやれるし![]()
集中力もあるし![]()
素晴らしいお坊ちゃんだな![]()
とは言え、
5才のお子さんに15分くらい横になってと言っても 寝ていられないのは 当たり前です。
今回は
夜ベットに入ったら遠隔で調整をさせていただくことにしました。
その夜の
Kくんの量子場調整の内容は・・・![]()
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・幼稚園の先生方との関係性を調整
※Kくんは中間子だから
空気を読んで
自己アピールを
遠慮してるかもしれないですし、
生徒全員が
先生に心を開くことが
果たして必要なのわかりませんが
少しでも生きやすいように
Kくんと先生方の量子場、
Kくんと幼稚園の量子場を調整しました。
・字を書かされる時に
極端に緊張する!!を
大したことじゃない と、
冷静になれるよう調整
※この園では 小学校に上がる前に
字を読んで書けるのが売り
だそうで、
だから書けないことに
厳しいのかもしれません。
Kくんは字を書くときに
量子場が変わるので、
変な緊張感が作業の邪魔をするのかもしれない
そこで、
冷静になれるよう量子場を調整しました。
・癇癪が出てしまう時の波動を調整
※キーーッとなる一瞬前、
またはその瞬間の波動を観て、調整しました。
※それと、物の見方、捉え方を調整しました。
同じ物でも 出来事でも、
ある人は過剰に反応し、
ある人はそこまでは反応しない、
またある人は なんとも感じないこと
ありますよね⁉
ですから、
Kくんが同じ状況になっても、
キーーッとならないように調整しました。
ホワイトボードには
『お母さんのお名前』
『ご兄弟のお名前』
がたくさん書かれていて、
中でも『たのしい』が半分以上書いてあったんです!!![]()
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すごい!
どうやら Kくんは
とても たのしい時間を過ごしてくれたようです♪良かったぁー![]()
私達には子供はおりませんが、
それぞれに甥姪が3人ずつ居りますので
ご安心ください![]()
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