なぜ苦痛と罪悪感を感じていたのか?
24時間が全てじぶんの時間になり、
じぶんの思い通りに動けるようになり、
物理的自由が手に入った。
もっと言えば、望んでた生活が叶って嬉しい、はずだ。
なのに、苦痛だ?罪悪感だ?
1日5時間しかじぶんの時間がなかった環境から、
24時間という大海原に突如ダイブし、溺れかかっている。
慣れてない上の苦痛。
働いている人への意味不明な哀れみと優越感
安定を失い、収入が途絶え、パートナーに
迷惑をかけるという罪の意識とプライド
望みが叶って、時間がたんまりあるのに
行動できてないじぶんを責め、ダメ出しする。
これでいいのだろうか?とじぶんの選択に自信が
持てず、何も手につかず、不安で焦る。
結果が出せないじぶんを責める。
存在してるだけのじぶんを認められない
何もしていないじぶんが許せない
暇なじぶんが恥ずかしく、許容できない
動いてるフリしてじぶんを誤魔化す
動かないのは悪であると責める
何も生みだしてないじぶんは存在価値がない
こんなはずではないのに、、という絶望感。
他人から助言される怖さ
頭の中では、自分責めと自己否定の
オンパレードとなる。
思考と感情のガチャで、怒りの矛先が
外に向けられる。
反面、じぶんの声は責めてないのに
怖さに潰されそうで素直に従えないもどかしさ。
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