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帰りたくなるおうち作り
アラカンこどもなし夫婦
林原陽子です
2019年、夫のパーキンソン病と診断され
まさかの闘病、そして介護が始まり
変化していく日々。
変化を受け止め
落ち込むこともありながら
わたしたちのベストを探し
笑い合えるよう
おうちが基地になるよう暮らしています。
人生折り返し地点の50代
私の軸
・帰りたくなるおうち作りのこと
・家族の病気と向き合うこと
・結婚教育のこと
・こどもちゃれんじクッキングのこと
・幸せになる力をつけるメソッドのこと
・食べものの教室sucre工房のこと
・保育園勤務でこどもたちとの触れ合い
などなど
ブログに綴っていってます


こんにちは![]()
先月、咳が止まらず
呼吸器内科の受診した夫。
月1度の脳神経内科にて
呼吸器内科の先生から
「おそらく、
急激に体重が増加し
内臓が圧迫され呼吸がしにくいのでは?
少し体重を落としましょう」
とのこと。
たしかにたしかに、、
お仕事お休みしてから
あれやこれやで
ざっと15kgほど増加。
止めねば。
で、栄養指導の先生と作戦会議。
いつもの食事は問題ないのだけれど
(↑うれし
)
減量目的で取り入れ、できること
お野菜をさらに、たっぷりにする。
例えば
鶏の照り焼き丼
ごはんと照り焼きの間に
たっぷりザク切りサニーレタス
お野菜ゴロゴロスープ
例えば
水餃子スープ
白菜
もやし
おねぎ
たっぷり
とか、、
できることはやってみよう!
そして
いつものセット
冷奴
めかぶ
は続けて
冷奴の代わりに納豆の日もあり。
さて、どう変わっていけるかな。
「帰りたくなるおうち作り」は
は
〜あなたがごきげんで
まわりもごきげんに〜
で、まずは
ご自身のごきげんを整えよう
と、発信しております
帰りたくなるおうち作り
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