ご訪問ありがとうございます!
帰りたくなるおうち作り
アラフィーこどもなし夫婦
林原陽子です
2019年、夫のパーキンソン病と診断され
まさかの闘病、そして介護が始まり
変化していく日々。
変化を受け止め
落ち込むこともありながら
わたしたちのベストを探し
笑い合えるよう
おうちが基地になるよう暮らしています。
人生折り返し地点の50代
私の軸
・帰りたくなるおうち作りのこと
・家族の病気と向き合うこと
・結婚教育のこと
・こどもちゃれんじクッキングのこと
・幸せになる力をつけるメソッドのこと
・食べものの教室sucre工房のこと
・保育園勤務でこどもたちとの触れ合い
などなど
ブログに綴っていってます


こんにちは![]()
火曜、朝からリハビリ
から戻り、隙間で自宅でパソコン仕事
終わってからお昼ごはんを作ろうとすると
なんか夫、変![]()
ごはんの用意がまだなのに
お箸持って
なぜか、椅子を抱えて
ペンをお箸で取ろうとする。
顔を見ると
虚な感じ。
「ごはんまだよ〜
コレから用意するから少し待ってね。」
と、声をかけると
フラフラっと、階上へ。
残りのトンカツでカツ丼
できた!
ごはんですよ〜
と声をかけ
ごはん食べ始めると
半分寝ているようで
ご飯粒まみれ。
起きて〜
と、起こすも
夢うつつ。
このままでは誤嚥してしまう〜
「食べるか寝るかにしようか」
と声をかけると、不機嫌に。
そのまま、寝てしまう。
そろそろお仕事へ行きたいので声かけるも
夢うつつ。
コレは危険かも
と、食べ残しは
ラップしてキッチンに避難。
お仕事行っている間に
起きて
たべてくれるといいのだが、、
ひとまず、置いて行ってきます。
誤嚥がありませんように。
「帰りたくなるおうち作り」は
は
〜あなたがごきげんで
まわりもごきげんに〜
で、まずは
ご自身のごきげんを整えよう
と、発信しております
帰りたくなるおうち作り
ホームページNPO法人日本結婚教育協会
ホームページはこちら
婚育L ab.ホームページはこちら


