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帰りたくなるおうち作り
アラフィーこどもなし夫婦
林原陽子です
2019年、夫のパーキンソン病と診断され
まさかの闘病、そして介護が始まり
変化していく日々。
変化を受け止め
落ち込むこともありながら
わたしたちのベストを探し
笑い合えるよう
おうちが基地になるよう暮らしています。
人生折り返し地点の50代
私の軸
・帰りたくなるおうち作りのこと
・家族の病気と向き合うこと
・結婚教育のこと
・こどもちゃれんじクッキングのこと
・幸せになる力をつけるメソッドのこと
・食べものの教室sucre工房のこと
・保育園勤務でこどもたちとの触れ合い
などなど
ブログに綴っていってます


こんにちは![]()
午後からは1つ手続きをしてから
母の病院へ。
29日から入院3日目。
透析中からの結構きつい胃腸炎。
私、
実家の母が人工透析
夫がパーキンソン病
二重に病人抱えてます![]()
コロナ明けの面会
↑
こちらが必要
そして時間は15分以内!
いつもあっという間です。
必要なもの持っていって
話したら過ぎる!
昨日は面会してから、
主治医の先生からの説明まで待ち時間があり
その間も面会はしてはいけない![]()
待ち時間はあったけれど
説明も的確にしていただけホッとしています。
今日も頼まれたものを持っていき
報告事項したらもう15分!
束の間
を感じます。
友人が
「兄弟いても
そばにいれば分担できるけれど
そばにいてなかったら
そうなると負担1人やもんな〜
無理ないようにね」
と、ありがたいお言葉。
こんな時なのに
なぜ臍ヘルニアが気になる夫
(↑たぶん入院に反応)
頼む!
母が退院してからにしてくれ!
と懇願。
夫のことは週明け以降
診察してから考えます。
母から
冷蔵庫のスイカいただき
2人でいただきました![]()
「帰りたくなるおうち作り」は
は
〜あなたがごきげんで
まわりもごきげんに〜
で、まずは
ご自身のごきげんを整えよう
と、発信しております
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