本日1記事目
















Yちゃん、ありがとう❣️


苦手なこと、怖いことがあると、

そんなこと言うくらいなら

人間関係も仕事もやめたい。


逃げたい。

離れたい。


と思うことありませんか?


言ったら迷惑かかるんじゃないか?

頼まれたらノーとは言えないだろうな。

断れば他の人が大変になるし、、


と考えて

ひとりで抱え込み、

やめる。と直結する。


わたしは会社員の時、苦手なパソコン作業や車の運転をもし

お願いされたら、違う理由をつけて会社をやめよう。と思っていました。


苦手、できない、無理、キャパがない、不安。

ということを言ってはならない、と決めつけていたのです。


さて、

Yちゃんの愛情は、


仕事や人間関係に、ものすごい責任感があって、

場の調和を大事にし、

他人を大事にすること。


それゆえに

自分の性質を大事にすることを

すっかり忘れてしまいがちなだけ。


苦手なことほど具体的に、ピンポイントに内容を伝えていい。

ここまではできるけど、この先が苦手な作業、とかね。


また、苦手な分野のサポートをお願いしたいです、とか。


辞める前に、色んなコミュニケーションをしてみてもいい。


大抵、自分が苦手な部分は

チームであれば、そこが得意な人がいるし、

逆に相手が苦手な部分は自分がひょいとできることがあります。


スナック大阪では、道案内はあっきーがひょいひょいしてくれたり

人見知りが多い中、わたしは全く平気で皆と話せました。

QRコードでメニューを決めるのが苦手で、誰かにやって欲しいとお願いしたら、やってくれる人がいたり。


だれもが不完全で、皆が集まるとひとつの事を成し遂げられる。

仕事は、人間関係でできていて、

苦手があっていい♡



わたしたちは本当は、やめたいのではなく


助けて欲しい。


苦手を知って欲しい。


今の自分でこの場にいていいか

知りたいだけ。


かもしれないね♡



苦手があってもいい。

サポートお願いしていい。


あなたから、安心の場は作れる。

Yちゃんが、あの場で皆に思い出させてくれました♡

ありがとう♡



Meg.