わたしは毎日マンガ描いてます
マンガを描いているだけでワタシが元気になる
なんか楽しくなる、夢中になる、
喜ぶ、さっぱりする、
だから描いてる。
意味もないし、誰かのためでもないです。
わたしのためです。
で、
こうしてただけで
わたしに会いたいからイベント何かしてくださ
い、
とメッセージがくるようになりました。
(だから好きなことしてると勝手に回り出す。
ビジネスになってしまう、と体感してます
わたしに会ったり、サービスを受けたり、
Meg俱楽部にいても
何か特別良いことが起きるわけでもないし
わたしは何も教えないし
教えられない
ただわたしがわたしでいるだけです。
ただ何か変わるとしたら
それはその本人の種があるからなんだとおもいます。
人は勝手に気づいていくし
ある日動き出すし
種があって、自然に芽が出て
咲くようになってる、
と信じています。
ただその時に人は誰かに出会って
影響しあって
種に水が注がれてるのかもしれない
養分を与えられて元気になるのかもしれない
わたしは自分には種なんかない、って
信じてきたけど
わたしにも
種がちゃんとあって
種があったから
和久田ミカさんやスーパースターを
見つけたんだと思う
引き寄せた?と思うんです
会うべき人にあって
自分の種を発芽させたのは
わたしを知りたかった
わたしなんだ
人は誰でも種がある
皆自分を知るために
誰かに出会うのかもしれない
で、
わたしは和久田ミカさんとスーパースターは命の恩人だと思ってるんです
ミカさんに
それを言ったら
軽やかに
わたしただのおばさんだよ〜て言ってて
面白かったです
本人はわたしに与えた影響などどこ吹く風で
Meg俱楽部に入る気?満々っ♡と
茶目っ気たっぷりにこたえました。
わたしも何者でもないわたしをも
自覚して
生きてる
そうしていつの間にか
周りが軽やかに楽しくなれると信じています。









