こんにちは照れ
今日も読んで下さって

ありがとうございます飛び出すハート


腎臓移植について②です

そう、

明日には

河太郎の腎臓移植です
ドナーはわたし

と言うことで、

これまでの子育てと
腎臓移植について

書いてききたいと思います

河太郎の腎臓が悪い

とわかったのは
生後1年くらい経った頃

だったでしょうか

超未熟児で生まれた
河太郎と山次郎
1月11日が出産予定日でしたが
生まれたのは10月中旬

産休に入って数日して

お腹が痛くなって
双胎間輸血症候群

と診断されて
超未熟児で生まれたんです

出生児の体重は確か
1200グラムくらい

だったんじゃないかな
(記録したの持ってきて

なくてゴメンね)

その後、NICUに入院して
3月に退院したのでした

もちろん、NIUCに入院中

色んな検査をして、

1ヶ月に1度検診を

受けていたのですが

河太郎の腎臓が

思わしくないのは
近くの小児科を

風邪症状で
受診した時判明したのです

エコーで見てもらって、
詳しく見てもらった

ほうがいいよってと言う事で
NICUからお付き合いしている

病院で詳しく見てもらいました

でも、その時は

目立った症状もなくて
あまり気にしてなかったかも

そもそも、超未熟児で産んでしまったっていう
罪悪感、、、
罪悪感、、、

ストレスフルだった職場とか
初めての出産で

母体がよくわかってなかった
自分と夫とか

もう、攻撃したいよね

そんな中で
良いお母さん
素敵なお母さん
子どもを受容するお母さん

にならなければと
それこそ、

必死に子育てしてきたのですよ

わたしの子育ては
超未熟児で産んだことへの

罪悪感

を埋めることがテーマに

なっていたかも

離れて子ども達を思うと
本当に愛おしいのですよ

こんなに子どもが可愛いと
思わなかった

って、胸がホワーンって
なるんですよね

でも、日々は
〇〇しなくては、
〇〇でなければ

が多かったかも

だって、

不足を埋めたかったんだもの


元気に丈夫に

産んであげられなかった
そんな思いが根底に

あったかもな〜

そんな思いも、

子ども達の成長と
内観や色んな

スピチュアル的なワークで
癒していって、

掘っていって、

また癒す

を繰り返してきたのです

では、

長くなってきたので


③に続きます〜