この人の本あるかな、と
図書館で検索してみたらあった!

やったー借りてみよー

だがしかし、タイトルからして
スピリチュアルみが強い。

なんならうさんくさい爆笑

そんなスピみを少しでも薄めたくて
村上春樹のエッセイ本を一緒に借りるという
姑息な手を使いました。


どうも、わしです(^o^)


AV借りるときに別のDVDを重ねてエロみを紛らわそうとするのと同じ?ええ、否定しないです


いまセルフレンタルだから、この例えももうすぐ絶滅するる






セッションで「ちょうどよくができない」という
内容の話があって


自分はどんな基準を持ってるか
人付き合いでの「ちょうどいい」について
ノートしたらこんなだった↓


損しすぎずもうけすぎず
冷たいと思われない程度
執着&依存されない程度






バーーーーカ♡





爆笑自分に言ってるよ




知らね、そんなの。



言い返さなかったらナメられるかも
ここまでしたら都合の良い人認定されるかも
こう答えたら冷たいと思われるかな
粘着されたらどうしよう


いままで散っっっ々
こんな風に考えてきた。

職場でも、友人に対しても。


相手がどう感じるかは相手の領域だ。

わしの管轄じゃない。



自分がやりたいようにやるんだ。


やりたいようにやる、が
自分にとっての「ちょうどよい」だ。

疲れても悲しい思いしてもいい。

自分がやりたい分、やりたいように
できたらそれでいい。

それですでにベスト!



汁なしと汁あり、どっちも食べたいから食べてみたのだ