青森はねぶた期間に入りまんた。
週末なこともあってとにかく人が来る。

家族連れやカップルなどなどなど…。

そのなかで個人的にベストカップルだと思うカップルがいて。

イマドキなかんじのかわいらしい彼女と
黒髪メガネに服もオール黒の彼。

彼女も彼も、きょうデートだってことで
ウキウキしながら準備したりヘアセットしたりして
ルンルンで出発したんだろうなと思うと

たいへん尊い。


どうも、わしです(^o^)


これはねぷた

昔の見送り絵はセクシー通り越してエロかった(コンプラ通りません)




4〜6月の3ヶ月で100冊読書をして
8月は1ヶ月で100冊読むにチャレンジ中ですよ♪(^з^)つゅう


そんなに本ばっかり読んでどうするの?
と思われるかな

そんなに読んで何かするの?
と思われるかな


「〜〜と思われるかな」は、
自分で自分に投げかけているきもち。

そんなに本ばっかり読んでどうするの?
読んで何かにつなげるの?



小さい頃から本を読むのが好きだった。

本を読むことは、自分にとってごく自然なことだった。

ただ、それをドヤるきもちはない。



何年も前のバラエティ番組で
本好き芸人が集まったとき

ある芸人が

「自分たちは海で遊んだりフェスでわーきゃーしたりする楽しみがないから読書してるんだ。それができたら本なんて読んでない」

という内容のことを話したとき、
わしは全身でうなずいたよ。



読書も娯楽のひとつ。

そしていまの世の中にエンタテインメントはあふれまくっている。

スマホひとつで暇つぶしから推しの補給まで
なんでもできる。

わざわざ本読まないってにっこり



読書する自分をすばらてぃ!エクセレント!と思わない。

かといって、読書しか趣味がない人間なもんで…
とへりくだりもしない。


そんなに本ばっかり読んでどうするの?
読んで何かにつなげるの?


知らん。



ただ、1ヶ月で100冊というチャレンジをしたら
自分がどんなことを感じるのか知りたい。

自分は、本を通して
どこに反応する?
なにを感じる?

それは、自分以外では経験できないこと。


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