夏ですね。
夏野菜が大量に届く時期です。
どうも、わしです_(┐「ε:)_親戚ありがとう


わしずあゆみさんのセッションを受けました(^o^)



セッション終了後、真っ先にしたのは

トマトの下処理。


もらったトマトはひび割れてるものも多い。

ひび割れてるとそこから傷みやすくて

さらに他のトマトにも伝染するので、

腐ったみかん理論


ひび割れてるものとそうでないのをまず仕分ける。



べっぴんちゃんたち




ひび割れの部分が傷んでたら大きめに取り除く。


人によっては

傷んでるものはそのまま捨てるかもね。


われは腹が丈夫なのとMOTTAINAIマインド強めなので、どうにか食べようという方向で工夫します。


黙々と作業。


こういうの嫌いじゃない。



でも、こんな風に

淡々とできるようになったのは去年くらいからで。



↑にも書いたけど

ひび割れトマトは悪くなりやすい。


なので、もらって何日か放置してると

どんどん悪くなっていく。


デッドオブトマトの惨状はツラい。。。



なんでこんなの寄越してくるんだ。


なんでもらったまま放置するんだ。


トマトを持ってくる親戚にも

ほいほいもらうだけでそのままにしておく家族にも


ものすごく怒りが湧いた。


憎悪。果てしなく憎悪真顔凝視



ほんっっとに腹が立ちすぎて

怒りが振り切ったのか一周したのか、


自分でやればいいんだ


となりました。



トマトに罪はない




それから、トマトをもらったら

なるはやで下処理するようになりました。


仕分けて悪そうな部分を取り除いて鍋にイン。


明確なゴールがないままグツグツ煮る。


そうめんのつけ汁にしたり

豆乳と混ぜて飲んだりしようかな。


きっとまた持ってきてくれるだろうから

失敗してもいいや、


実験感覚で料理できるのが

けっこううれてぃです。

失敗してはいけない(=食材を無駄にしてはいけない)プレッシャーを持ってた



ミチミチに詰めてもまだあるで



「もったいない」は言い方を変えると

「大切にしたい」。


こうしたい、に対して

淡々と行動できるのはじんわりハピネスにっこり