意識的に使わなくなった言葉
使わないようにしてるなぁ…の言葉
あなたはありますか?
◇ ◇ ◇
ごきげんさまです。
やましたひでこ公認
断捨離®︎チーフトレーナー
三島理恵です。

◇ ◇ ◇
やましたひでこがセミナーでも
お話しする、
言葉にも大きな影響力があるよ
ということ。
断捨離®︎を知ったばかりの頃、
私の耳に痛かったのは
無意識の
二重否定の言葉
〜しないと、〜ない
子に対して
「ちゃんと勉強しないと
良い就職ができないよ」
「歯磨きを丁寧にやらないと
良い歯が生えて来ないよ」
みたいな…かつての日々。
こんなことを
ことあるごとに言われたら
反発してやる〜〜って
思うわねーー
こんなのも?
断捨離しないと
いつまでも変化はないよ
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断捨離®︎すれば
清々しい人生になるよ
が自然に出るように、
なりますかね。
二重否定を言い換えるのは
練習が要る、を体感。
長年の「癖」になってる
ことって、変えるのは
ほんと手強い。
でも!
変えるには「鍛える」っきゃ
他に道はなし!
あ・・・![]()
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変えたくて
鍛えるなら断捨離®︎
の道があるよ
しばれる〜〜
キーは
意識的になるでした。
その力は
断捨離®︎の実践で
鍛えられる…
とは言っても
んなあほな、の失敗はするので
ズーンと
なることはなるのですが、
ばかばかばか、ダメなワタシ〜
と言う自分に
気づけるようになった
「あ、また言ってるわ」
と笑い倒せるなんて、
あ〜ラクになりました。
言葉そのものとしては私の場合
頑張る
寄り添う
は使わなくなりましたかね。
なんとなく
嘘っぽく感じてしまうように
なって、今は。
自分からは使わなくなっている
ような。
◇ ◇ ◇
母の在宅介護は
日々いろいろと感じる場です。
医療的な世話に関しては
どこが限界ラインなのか
手探りしながら、
プロの人たちが一丸となって
サポートしてくれることに
感謝しかなく、
弟と私で分担しつつ、
できることを。
弟は、
ごちゃごちゃ考えないで
サッと行動する天才、
に見える。
同じ家に育ってもここまで
色々違うかねぇ。
違うからこそ、の補填、補完
が効くのかなぁ。
母のことは
我慢大会ではないので
状況に合わせ、
まかせつつ、やることやる。
全身に痛みはあるだろうけど
痛みも「忘れてしまう」ことが
できる。
母が頻繁に誰にでも使う「ありがとう」。
手を合わせて言う「かーんしゃ」
「いつも誰にでも感謝していて
えらいね、なんか。」
と言ったら、
「だって、かんしゃじゃん!」
と怒られた![]()
なるほどなぁ、そういえば昔から
母の中に独自の神さまがいて、
なにかが上手く行ったときは
いつも母の中の神さまのおかげ。
体が痛んで苦しいことは
「何か悪いことしてきたんだね」
と自分のせい、バチなんて当たって
ないのにね、切ない。
体のことは
見ている側にできることは
限られる。
日々、ただ
あなたのこと
大好きだよ
と思って接するだけ。
そんなことも
断捨離®︎を続けて
教わったこと。
◇ ◇ ◇
こつこつ、断捨離®︎実践
今日も一日
おつかれさまでした
心と体と住まいにありがとう
◇ ◇ ◇
今日も最後までお読みくださり
ありがとうございました。
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