言外の余情
行間を読む

どちらの言葉も

どういう意味か

すぐにわかりますよね。

 

 

こんにちは。

あきやましずえです。

 

 

言外の余情:げんがいのよじょう
作品から感じ取れる

思いや趣のこと
 

主に小説や俳句などの作品に対して用いられる表現・
”作品から感じ取れる作者の思い・趣”を指します。
(中略)
言葉以外の部分に込められた思いを指して「言外の余情」と使います。

TRANS.bizより抜粋

 

 

行間を読む:ぎょうかんをよむ
文章や言葉には現れていない
”隠れた意味や意図を察して

読み取ること”
 

文章に書かれている内容を

そのまま受け止めて理解するのではなく。

筆者が本当はどんなことを伝えたいのかを、

書かれている内容から想像して汲み取ること

を表しています。

文章だけでなく会話や物事に対しても、

隠されている意味や意図を読み取ることを

意味する言葉として使います。

TRANS.bizより抜粋

 

 

きっとあなたやわたしにとっては

当たり前のこと。

毎日の生活の中で

表に書かれていない裏の意味や

言葉になっていない相手の思いを

考えない日は

ないのではないかしら?

 

 

でも、世界中の人々が

同じように

書いていないことや

言っていないことに

まで理解があるか、

というとそれはとっても疑問です。
 

 

日本人の特性じゃないかな、

とわたしは思います、

 

 

それが(おおざっぱにいって)
日本人らしさ、であり
あなたらいさ・わたしらしさ
の根っこにあるんですね。
 
 
だから、
人の目線が気になるし
無言の圧力・同調圧力感じるし。
 
 
その中で「自分ファーストで生きる」なんて
ちょっとそれワガママちゃうん?
人との和を乱して
自分のことまっさきに考えるって
子どもじみてるやん?
 
 
と、思われますか?
 
 
思われる方は、ぜひ、
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【自分ファースト】って
なんなのか、書いていありますから。
 
 
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返信メールでわたしに送ってくださいね。
あなたとお話しできるのを
楽しみに♫
 
 

今日もあなたらしい一日を。

Have a wonderful day♡


 

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