地球の架け橋ヒーリングと悪だし。 | モモタのブログ

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楽しかった出来事をアップしたり、感じたことを綴ってみたりする個人のブログです。


こんばんは、モモタですニコ

ただいま参加ちう。

えっと💦
コロナで不安に包まれがちな心を、
みんなで光のアンテナで繋がって、
地球ごと元気になっちゃおうキラキラ音譜

という企画だという理解をしておりますあせる
詳しくは、上記のリンクからご覧くださいませラブラブ


わたしは初心者向けのお手軽参加法にて参加しています。

アンテナ書いて〜音譜
それを頭に被って〜ひらめき電球
ヒーリングスタート!!

というような手順です。

主催者である、あっちぃさんも
ヒーリングで悪だしが出ていると
ちょこっとおっしゃっていたので、
あ、わたしも〜、というところをば書きます。


昨日の土曜日に、わたしの言葉で、
親子でエライことになってしまいました。

わたしはダンナさんに言うべき事を、
言えないからと、息子に言ってしまったのです。
作ったご飯についてでした。

わたしのご飯、毎日作るのですが、
食べてもらえない事が多いのです。
理由は割愛。
その事を何年も「主婦なのにメイン業務を認めてもらえない」と捉え、
「ご飯を食べてもらえないわたしは、主婦としての脳力に欠ける」
「主婦として価値のないわたしは、価値がない」
と信じてきたのです。

それで、わたしにそんな風に思わせる事をするなんて、ダンナさんはひどい人だ、嫌いだ、と思ってきたわけです。

その想いが浮上してきました。
まあ、常に感じているため、麻痺していたともいいます。


う〜んとですね、それを出した事で、
親子でドドーンと落ち込みダウンしばらく動けませんでした。大切な予定があったのですけど。

そしてその後、
捉え方が違う、と思いました。
屁理屈みたいですが、
「ご飯を食べてもらえない事」と
「わたしの価値」は全く関係ありません。

まあ言うたら、ただの腹立つダンナ、で良いのです。
ええ、わたしが何年にもわたって彼の好みの味を追求し、義母にも教わり、家族のためを思って毎回作っているのですから(←毎回、はちょっと盛ったぶー)。

今日も彼の好物を作るよ、と伝えておいたのに、
彼は、わたしへ一言の連絡もなく、子供達とラーメン食べて帰宅しました。

わたしは一気に食欲も失せましたが、
わたしの努力と、彼の行動はリンクしないな、という事を改めて認識しました。


子供への言葉の流出は、謝っても謝りきれないです。
ママが悪いんだと言っても、彼は受け入れていないようでした。自分にも過失があると。
それは正直否定しないけど、まだ子供だし。
これから変えられる時がきたら、変えてくれればいいです。(変えたければ)


この春は、わたし自身の肯定感や自己価値観をじっくり見つめる事が多いです。