こんにちは、詩乃です🌱
今日は、ちょっと“裏側から氣学を眺めてみた”お話をひとつ。
九星氣学って、「こう読むのが正解!」っていう定説がありますよね。
でもふとした瞬間に、
「ほんとにそう?」「別の見方もできるんじゃない?」
……そんなふうに感じること、ありませんか?🌌
今回のブログでは、
私なりの“感じる解釈”で、氣学の流れをちょっとだけ読み直してみました。
名前をつけるなら……『裏氣学叛逆録』!🪐✨
そして最後には、
この裏側の感覚と深くつながる「ある物語の世界」の予告も少しだけ💭📘
『裏氣学叛逆録』では、定説とされている九星の意味や流れに対して、
「本当にそうなのか?」と問い直す視点から、私なりの仮説と物語を綴っていきます。
“信じる”でもなく、“否定する”でもなく。
そのあいだの“余白”にある、感覚や直感の記録です。
よく、九星氣学は“大枠”と言われますが、皆さんはどのように認識していますか?🧐
私は先日、九星氣学をいわゆる所在地に置き換えて考えてみました。
するとこんな感じで分類されました。
🔄九星氣学の影響構造(詩乃的理解ver.)
時代(宇宙/太陽系)
↓
年盤(地球全体)
↓
月盤(日本)
↓
日盤(都道府県)
↓
時盤(市町村)
↓
本命星(区)
↓
月命星(番地)
※これはつまり、“外から内へ”
大きな波から個人へと、 エネルギーの圧縮されながら降りてくる構造。
全体を包む宇宙の流れが、私たちの一挙手一投足にまで影響しているという考え方です。
👉この続きはNoteで全部読むことができます。▼
🖼今回の図、実は…?
実はこの回で載せている図👇
(※この記事の本文とはあんまり関係ないけど、めちゃくちゃ大事なやつ)
💬Q:なんで載せたの?
💡A:だって……一生懸命つくったんだもん!!✨(あと、ちょっとだけ自慢したかった)
……でも、実を言うと。
この図、“魂の在り方”とか“転生観”、そして**“個人の物語の構造”**みたいな、めっちゃ深いテーマとつながってます。
今回の本題とは少し離れてるけど、根っこの感覚ではちゃんとリンクしてるんです。
🌀**《魂の壺と、時代の分岐》のビジュアル**
この図は、実は別の壮大な物語シリーズの中で深く描かれる予定で……
✍️じつは今、その物語を書いてます。
明日から、小説投稿サイト【カクヨム】で、
**ちょっとずつ公開していく予定です!**📘✨
図が気になった方は、ぜひそっちも覗いてみてくださいね👀
🌀今の私が感じている“バラけたインスピレーション”たち
- 四緑木星(情報がめちゃくちゃ多い)
- 五黄土星(変換と清算)
- 二黒土星(積み重ねの本質)
- 九紫火星(覚悟と飛躍)
この子たちのささやきを、私はまだ“ロジック”にまで翻訳しきれていないけれど、
彼らの言葉を拾って紡ぐことこそが、「裏氣学叛逆録」の本質だと感じています。
📍だからこれは、“叛逆”ではあるけれど、否定ではない。
信じるでもなく、否定するでもなく。
そのあいだの“余白”にある、感覚や直感の記録。
☄️裏氣学叛逆録は、魂のまなざしで氣学を読み直す連載です。
※さらに。。。表では書けない「◯◯星の“あんな一面”」や、「氣が通らないときの逆読み」なども、
深淵(有料)でひっそり語っていきます。
秘密の扉の案内は後ほどhttps://lit.link/UTANOlabでご案内いたします。
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