こんにちは、詩乃です。


noteで綴っている「占いとの関わりの変化と、夢が動き出すまで」のシリーズ、4回目を更新しました。


今回のテーマは、「デジタルノートづくり」から広がった新しい可能性について。

自分のために始めた占い記録が、いつの間にか「誰かの役に立てるかもしれない」という気づきに変わっていった…そんなお話です。


「占いって、当たる当たらないじゃなくて、“使う”ことで人生に活かせるんだ」

そう思えるようになってから、少しずつ私の中で働き方や夢のかたちが変わり始めました。



note本編はこちらからどうぞ↓

【占いは“当てる”より“使う”もの。──私の小さな夢が動き出すまで④】

https://note.com/utano_k_333/n/n5b4b8fc7ee41