こんにちは、詩乃です。

いつもブログを読んでくださりありがとうございます。

今日は、ちょっと夢の話をさせてください。

占いに助けられ、時には振り回されながらも、少しずつ「自分のために使えるツール」へと変わっていった私の体験を綴ったシリーズの第3回。

今回のブログでは、「夢への第一歩」となった、ある出来事について書いています。

占いを信じるから、使いこなすへ。

それは、長年「誰かに答えをもらう」ことが当たり前だった私にとって、まるで未知の世界への扉を開けるような感覚でした。

でもそれは、すべての始まり。

自分の中に芽生えた「こんなアプリがあったらいいな」という想いが、少しずつ現実に近づいていく──

そんな、小さな変化の積み重ねについて書いています。

続きはこちらからどうぞ。

占いは当てるより使うもの。──私の小さな夢が動き出すまで③