心の底から子どもも自分も

抱きしめられるママを育む専門家

藤田えいこです

 





発達凸凹の子どもを

育てていると

毎日、色々なことが

ありますよねアセアセ




いや、そうでなくともこのご時世

色々なことが本当に沢山あります




自分でコントロール

できないことに

人は特にストレスを

感じやすいと言われています




感情の扱いが上手くいかなかったり



 

思考がごちゃごちゃになり

頭の中がパニック状態〜!

 

 

なんてこと

 

 

 

誰しも経験があること

ではないでしょうか?

 

 

 

もちろん私も

沢山経験してきています笑い泣き

 


 

そんな時

メンタルを整える方法は

色々とあるのですが

 

 

 

今日は、私が昔から

やってきたことで

 

 

 

人生を大きく変えてきた

ある方法をご紹介したいと思います

 

 

 

それは『書く瞑想』

 

 

別名『ジャーナリング』です鉛筆

 

 

 

 

私が看護師になって数年の頃

 

 

 

業務の忙しさや

人間関係でだいぶ思い悩んでいた時期

 

 


 

書くことが好きだった私は

イライラやモヤモヤを

ひたすらノートに書くことに

 

 

 

書くことで

気持ちがすっきりして

 

 

 

ストレスが減り

看護師の仕事を

続けることができました拍手



 

 

当時は『書く瞑想』

『ジャーナリング』

なんていうカッコいい

言葉は知らなく

 

 

 

最近になり

自然と『書く瞑想』を

していたのだとわかりました

 

 

 

現在、医療分野でも使われており

エビデンス(根拠)のあるものとして

広まっていますハート

 

 

 

先日は公園で書く瞑想メモ



やり方はいたってシンプル

 

 

 

ノートに今ある

感情や考えていることを

ひたすら書いていくのです

 

 

書き殴っていきます笑い泣き

 

 

人には見せない

安心安全なものとして

包み隠さず

ありのままを書くのがポイント

 



 

誤字脱字もOK!

 

 

 

とにかく書く書く。。

 

 

 

気持ちがすっきりするまで

書いていきます

 

 

 

5分や10分などと時間を決めて

時間中は、手を休めずに書くという

手法もあるようです

 

 

 

では、『書く瞑想』をすると心や体は

どんなことが起きているか?




長くなるので

ご興味のある方は

こちらから続きをどうぞお願いキラキラ

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