どんな最後の時期を過ごしたいか | 迷えるアラKAN ~ちいさな幸せ探し~

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日々の暮らしの中で小さな喜びを見つけられたらいいなぁ。
ほぼ、グルテンフリーと観劇日記です。



老人ホームに入った
88才の実父と義父。

そういう世代の男性だからなのか
二人とも他人任せで
家族がなんとかしてくれると思っているようにみえる。

山ほどの手続き書類の事、お金の事は
家族でなんとか出来ても
本人の感じる寂しさは
どうしようもない。
(こんな事を言う私は冷たいのでしょうか)


二人の様子をみていると
必ず来る自分の最後の事を考えずにはいられません。

人生の最後の時期
数カ月なのか数年なのか、
数週間なのか
期間の長さは
誰にもわからないけれど

どんな風に過ごしたいか
心に決めておくのが大事なのかも
と思いました。


「決めたら、願いが叶う」
私は信じてるし
実際に母がそうだったからね。


意味不明なブログになりましたが
気持ちの記録として残します